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武器編成のオススメ配分/組み合わせ(2017年3月版)
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武器編成のオススメ配分/組み合わせ(2017年3月版)

最終更新 :
グラブル攻略からのお知らせ
【News更新】ローアイン(SR)に最終解放実装!シナリオ『とりまトッポブで。』も開催中!

武器編成のオススメ配分を解説!マグナ、ゼウスからグランデ構成まで必要な武器の本数や組み合わせを掲載しています。初心者の方は特に必見!

目次

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各属性の段階順理想編成
火属性水属性土属性風属性光属性闇属性
各属性の段階順理想編成
アグニスヴァルナティタゼピュゼウスハデス
各属性のテンプレPT
火PT水PT土PT風PT光PT闇PT
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効率良く初心者を卒業武器とスキルの仕組み

―主な更新履歴―

  • (2017/3/2)
    六道武器『灼滅天の刃鎌』の実装に伴い、火属性マグナ編成のUNK枠表記を調整。
  • (2016/12/2)
    フィンブル性能調整に伴い、水属性のマグナやヴァルナ編成におけるフィンブルの表記を修正。
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初心者から上級者までの流れ0

セラフィックウェポンに関しては詳細が判明次第追記予定。

主な召喚石の変遷

0【超初心者】
おすすめ装備で攻撃力の高い武器を編成
1【初心者】
自身とフレンドどちらも属性UP召喚石
(例:属性UP40%×属性UP40%)
2【中級者~上級者】
自身とフレンドでマグナ召喚石×属性UP
(例:◯方陣の効果が100%UP×属性UP80%)
【中級者~上級者】
自身とフレンドどちらも属性UP召喚石
(例:属性UP120%×属性UP120%)
3【現在の理想構成】
自身とフレンドでゼウス召喚石×属性UP
(例:スキル◯◯の効果が120%UP×属性UP120%)

召喚石はメインとフレンドの組み合わせ

加護効果が発揮されるのは『自分のメイン召喚石』と『戦闘ごとに選択するフレンド召喚石』の2つ。理想的な装備編成も2個の加護効果の組み合わせで決まるため、パターンに分けて考えよう。

▲風属性のマグナ編成のパターン。自分が『マグナ召喚石』、フレンドに『属性召喚石』を選択しているため武器も『マグナ×属性』用の編成になる。

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0:おまかせ編成【超初心者用】0

武器はおまかせ編成でOK

最序盤は武器編成を考えるよりも、純粋に攻撃力の高い武器を編成した方が良い場合が多い。武器はおまかせ編成でOK。

召喚石は攻撃力UPを選ぼう

序盤はスキルレベルが低いため、スキル効果を増加させる召喚石は恩恵が少ない。メイン召喚石は直接的な効果である『攻撃力UP』と書いてあるものを編成しよう。

▲初期から入手している召喚石『プロトバハムート』は、全属性10%の攻撃力UPを持っている。属性が揃っていなければこれでもOK。

『○○方陣・攻刃』を入手したら次へ

おまかせ編成は武器単体で強いものを選ぶため、スキルの組み合わせを考慮できない難点がある。スキル『○○方陣・攻刃』を入手したらおまかせ装備は卒業しよう!

▲最初に入手できるであろう、ティアマトのSR方陣攻刃。これらを入手したらオススメ編成から自分で入れ替えていこう。

1:属性石×属性石【初心者用】0

【編成の特徴】
・マグナ編成への繋ぎとして
・SR方陣武器(攻刃)は並べてから3凸を作っていく
・方陣のスキルが上がってきたら卒業→マグナ石編成へ
・卒業目安は火/水/土がスキルレベル合計25、風は40
・光/闇はSR方陣攻刃がないため次へ

理想的な武器編成(必要本数)

通常攻刃方陣攻刃
5本5本

できる限り通常攻刃と方陣攻刃を1:1に近づけていくのが理想。5本目までは、SR方陣攻刃が出るたびに編成に並べていこう

各武器と召喚石の関係図

属性UP石2種が弱点補正などの属性枠に加算される。

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2-1:マグナ石×属性石0

【編成の特徴】
・無課金でも完成まで揃えられる
・基本的には全属性で目指すべき編成
・ゼウス系召喚石を3凸して編成を組んだら卒業

マグナ編成とは、方陣スキルを強化する『マグナ召喚石』と各属性の攻撃力を強化する『属性召喚石』の加護を組み合わせる編成。常設されている各マグナボスからドロップする召喚石と武器を中心とした編成のため、無課金でも目指しやすいことが特徴。

属性ごとの理想的なマグナ編成

(※マグナ…SSRマグナ武器)

通常攻刃マグナUNKバハ武器
(※)2本5本2本1本
水/土/光/闇1本6本2本1本
1本7本1本1本

(※)灼滅天の刃鎌を所持している場合はUNK3本、通常攻刃1本が理想となる。

1:火属性は他属性より本数が少ない

火属性の方陣攻刃IIを持つ武器は杖のため、武器自体の攻撃力の低さがネック。他属性のマグナ武器に比べて編成に入る本数は少なくなる。

2:水/土/光/闇属性は6本(例外あり)

水/土/光/闇の4つは、編成にマグナ武器を6本入れるのが基本。ただし光属性では『シュヴァリエソード・マグナ』を所持している場合、マグナ武器の本数が変動する点に注意。
(※4凸したシュヴァリエソードマグナは、メイン武器を考慮しても理想編成に8本入ります。)

3:風属性は集める本数が多い

風属性のマグナ武器『ティアマトボルトマグナ』は、攻撃力が非常に高く、またスキルも”攻刃+背水”と強力。他属性と比べると編成に入る本数が多い。

各武器と召喚石の関係図

マグナ召喚石の強化倍率がマグナ武器に乗算され、属性UP石は弱点補正などの属性枠に加算される。

2-2:属性石×属性石0

【編成の特徴】
・ルシ/バハを持っている場合の光/闇にオススメ
・マグナ武器がなかなか出ない場合にも(※)
・有利以外のマルチバトルに参加する際に強力

(※光/闇以外でも武器の揃い方次第では属性×属性が強力になるが、目指す編成としてはオススメできない)

属性×属性とは高い属性値を持つ召喚石同士の、武器スキルに影響を与えない組み合わせ。自分も優秀な属性UP召喚石を持っていないと組めない点に注意。

理想的な武器編成(必要本数)

通常攻刃バハ武器方陣攻刃アンノウン
2本1本4本3本

加護が武器スキルに影響を与えないため、通常:方陣:アンノウンが1:1:1になるように組むのが最も効率が良い。なおバハムート武器の効果が大きいため、理想編成では通常攻刃の本数は少なめ。

有利以外の敵と戦う時に最適

2つの属性UP召喚石によって属性値が非常に高くなるため、有利補正(属性値+50%)の恩恵が受けにくい。逆にマグナ編成などと比べると有利属性以外に対しても攻撃力が落ちにくい編成となっている。

各武器と召喚石の関係図

属性UP石2種が、弱点補正などの属性枠に加算される。

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3:ゼウス系×属性0

【編成の特徴】
・自分のメインにしたい属性で考える
・自分でゼウス系召喚石を所持していないと組みづらい
・風属性は現状マグナで十分と言われている

ゼウス編成とは、通常攻刃を強化する通称『ゼウス系召喚石』を使って、通常攻刃が多めの武器編成を組むというもの。揃えるのは非常に困難だが、優秀な第二スキルを持った武器を多く編成することで他の編成とは一線を画した性能を持つ。

TIPS:『ゼウス系召喚石』
アグニス、ヴァルナ、ティターン、ゼピュロス、ゼウス、ハデスの6つの召喚石の総称。それぞれ属性に対応した、マグナ/コラボ系以外のスキル効果を増幅させる加護を持っている。


TIPS:『第二スキル』
スキルを2つ持つ武器の、2個目のスキルのこと。ゼウス編成で好まれる第二スキルには、代表的なものとして『技巧(クリティカル率UP)』、『二手(ダブルアタック率UP)』、『背水(HPが少ないほど攻撃UP)』などがある。

理想的な武器編成(必要本数)

通常攻刃バハ武器方陣攻刃アンノウン
7本0本2本1本

(※人によって好みもあるため、あくまで一例。)

バハムート武器は入らないのが一般的

ゼウス系召喚石の効果は通常攻刃を強化するが、バハムート武器の通常攻刃には効果が乗らない。編成全体の通常攻刃も高くなっているため、バハ武器の恩恵が少なく編成には入らない。

各武器と召喚石の関係図

属性UPが弱点補正などの属性枠に加算。ゼウス系召喚石の強化倍率が通常攻刃武器に乗算

特殊な編成【ゼウス系×ゼウス系】

【編成の特徴】
・主に火/水/土属性で、対有利属性において強力
・強力な第二スキルの恩恵が多く受けられる
・全体的に装備のハードルが高め

一般的な組み合わせ

通常
攻刃
バハ
武器
方陣
攻刃
アンノウン
8~10本0本0~1本0~1本

編成の目的

ゼウス×属性に比べて、第二スキルの恩恵が受けやすいという特徴を持つ編成。属性値が低くなる影響で対有利属性限定の組み合わせだが、強力な第二スキルを持つ武器が多いほど強力になる。

ライターA個人的には、暴君などのデメリットを持つ武器の恩恵を最大限得るための構成という認識です。特にアテナ槍など、『ゼウス系×属性』では3本+守護1本が必要になる『暴君+DATAUP』付きの武器を、ほぼ同じ効果量を2本で得られるのが『ゼウス系×ゼウス系』の強みです。ただし他の武器の第二スキルも優秀でないと、『ゼウス系×属性』を下回りやすいという点には注意が必要ですね。

水属性の場合

通常
攻刃
バハ
武器
方陣
攻刃
アンノウン渾身
7~8本0本0~1本0本1~3本

編成の目的

こちらは通常攻刃と乗算される『青星の渾身』を最大限活用するための構成。渾身にはHP減少時に攻撃力が下がるデメリットがあるため、本数は1~3本と好みによるところが大きい。

ヴァルナ編成のキャラ/重要な武器はこちら

各武器と召喚石の関係図

ゼウス系召喚石の加護同士を加算した後、武器に乗算

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番外:オーディン×オーディン1

【編成の特徴】
・4凸オーディンを利用した光/闇の2属性編成
・闇3人/光1人の構成が基本
・属性×属性と考え方は同じだが少し違う武器編成

光/闇の属性UPに加えて、”バトルメンバーに光/闇の2属性が居ると通常攻刃に補正がかかる”という加護を持った、最終上限解放オーディンを利用したPT。オーディン×オーディンが基本で、最終解放オーディンを所持している必要がある。

理想的な武器編成(必要本数)

通常攻刃バハ武器方陣攻刃アンノウン
0~1本1本5本3~4本

基本は属性×属性と同じため『通常:方陣:アンノウンを1:1:1』が理想だが、4凸オーディンは条件を満たすと加護に通常攻刃+30%が追加される。オーディン×オーディンであれば+60%となるため、その分通常攻刃が減った編成になる。

主流は闇属性パーティ

2属性での編成になるため、他属性PTにも編成できるキャラが必須。光属性にはアーミラやフェリといった出張向けのキャラが居るため、これらのキャラを闇属性PTに混ぜた闇属性オーディンパが主流となっている。

闇属性オーディンPTについてはこちら

各武器と召喚石の関係図

オーディンの属性UPが光/闇属性攻撃に加算、”バトルメンバーに光/闇の2属性”を満たした場合、通常攻刃に30%ずつを加算

番外:グランデ編成0

【編成の特徴】
・3属性以上のキャラで構成する特殊な編成
・2人のメイン属性アタッカーを他2人で支援して戦う
・武器も特殊な構成が必要

3属性以上のキャラで編成すると強力な加護効果が発揮される召喚石、ジ・オーダー・グランデを使った特殊な編成。グランデの加護は他の召喚石とは違い通常攻刃枠に加算なので、通常攻刃を減らして方陣とアンノウンを中心に装備することになる。

1:【グランデ×グランデ】

通常攻刃バハ武器方陣攻刃アンノウン
0~1本0~1本4~6本4~5本

アタッカーが火/水/土/風の場合の編成。通常攻刃はメイン武器の場合のみ、バハ武器はHPが欲しい場合のみ。

各武器と召喚石の関係図

グランデの加護をそのまま通常攻刃に加算

2:【グランデ×属性】

通常攻刃バハ武器方陣攻刃アンノウン
0~1本0~1本4~6本4~5本

アタッカーが光/闇属性の場合の編成。通常攻刃はメイン武器の場合のみ、バハ武器は種族縛りがつくため好みで。

各武器と召喚石の関係図

グランデの加護をそのまま通常攻刃に加算し、属性UPは属性補正に加算。ただし属性加護は他属性のキャラには乗らない。

ジ・オーダー・グランデの詳細はこちら

番外:コスモス武器を使う場合の武器編成0

コスモス武器の効果と解説

1:『同じ種類の武器』の攻撃力を1.3倍

コスモス武器は、装備したコスモス武器と『同じ種類の武器』の攻撃力を1.3倍する効果を持つ。『種類』とは剣や銃などの武器種のこと。

▲武器スキルや属性値がかかる前の『攻撃力』の1つ、『武器攻撃力』にあたる部分に補正がかかる。スキル部分には影響なし。


2:同種武器が少ないと恩恵も少ない

同種武器以外には全く効果がない武器。恩恵を最大限受けるためには、同種武器の数が重要になる。

装備する目安

1:装備目安は同種武器6本から

武器の攻撃力によって差異はあるが、だいたいの目安は同種武器が6本以上あるかどうかが境目になることが多い。


2:マグナ編成と相性が良い

マグナ編成は同じ武器を何本も揃える必要があるため、コスモス武器はマグナ編成との相性が良い。なお一般的なマグナ編成で装備する場合、アンノウン武器を外すのが最もオススメ。

風属性マグナでの一例

通常
攻刃
マグナUNKバハ
武器
コスモス
なし1本7本1本1本0本
あり1本7本0本1本1本

3:ゼウス編成とは相性が悪い

一部の特殊な場合を除き、ゼウス編成は様々な第二スキルを持った武器を組み合わせるのが特徴。同じ武器種を揃えるのは難しいため、ゼウス編成とは相性が悪い。


4:無理にコスモス武器に拘る必要はない

コスモスは同種武器が少ない場合、それほど大きな効果にはならない。とはいえ無理に同種武器を増やすと逆に与えるダメージが少なくなるという可能性も高いため、元々同種武器が6本以上入った装備に組み込むようにしよう。

『予測ダメージ』による装備の比較

予測ダメージとは

グラブルは武器編成の下に、その編成で敵に与える予測ダメージが表示されている。ただしこの予測ダメージは、実際にこの通りのダメージが出るわけではないため、盲信してはいけない。

予測ダメージと実際のダメージの違い

1:サポーター召喚石が考慮されない

予測ダメージは自分の編成のみで考慮されるため、戦闘前に選ぶサポーター(フレンド)召喚石が計算されない。つまり、属性石とマグナ石の比較など自前の召喚石を入れ替えての比較はできない。

2:一部スキルが反映されない

背水や渾身といった、数値がなんらかの影響で変わるスキルは無視される。また二手/三手や技巧といった確率発動のものも考慮されない。

3:主人公のダメージで計算される

予測ダメージは主人公のダメージを算出しているため、主人公の得意武器のみが反映される。そのためPT全体の攻撃力が高くなるとは限らない。

比較として使える場面

・フレ石に属性石を使う
・双方のスキルが攻刃のみ
・双方が主人公の得意武器ではない

以上の条件を満たした場合のみ、2個の武器のどちらが良いかの比較として予測ダメージを使うことができる。主にマグナ編成を作る際の、3凸SRと無凸SSRの比較などに有効。

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