グラブル
グラブル攻略 | グランブルーファンタジー徹底解説
(2018/9月)サプチケおすすめキャラランキング

【グラブル】(2018/9月)サプチケおすすめキャラランキング【グランブルーファンタジー】

最終更新 :
グラブル攻略からのお知らせ
『グラブルフェス2018』公式サイトOPENが発表!
おすすめの関連記事

サプチケのおすすめキャラクターを紹介!役割別に優秀なキャラをランキングで掲載しています。サプチケ期間以外でも、属性ごとのおすすめキャラを探すときの参考にどうぞ。

目次

シミュレータやキャラ評価はこちら

次回のサプチケはいつ?

前回開催2018年8月9日(木)~8月14日(火)

次回開催は10月上旬~中旬?

過去の開催履歴を見ると、例年8月にサプチケが開催された後、10月の上旬~中旬頃に開催されることが多い。今年も例年どおり8月に開催されたため、次回開催は10月になるのではないかと予想される。

ライターD10月は「ふたりはプリキュア」とのコラボが予定されています。最近ではサプチケはコラボと同時開催されることも多いので、次回はプリキュアコラボ時の開催になるかもしれませんね。

サプライズチケット(サプチケ)とは?

サプライズチケット(サプチケ)とは、好きな武器(キャラ)/召喚石(※一部除く)と交換できる特別なチケット。不定期で、10連ガチャチケット(3000MC/GC)とセット販売される。

優秀なSSRキャラを確定で入手できることから、普通のガチャと比べても非常にお得。普段無課金でゲームをプレイしているユーザーでも、これだけは購入しておきたいところ。

サプチケ開催履歴についてはこちら

サプチケの開催履歴(タップで開閉)
年度開催日備考
2018年
(計4回)
8月9日ラブライブ!コラボ
5月4日
3月10日4周年記念
1月16日
2017年
(計6回)
12月8日進撃の巨人コラボ
10月10日1800万突破/CCさくらコラボ
8月5日
5月5日
3月10日3周年記念
1月7日
2016年
(計8回)
12月12日
10月7日
8月22日
7月10日GREE版リリース
5月25日
4月14日
3月10日2周年記念
1月7日
2015年
(計5回)
12月10日
9月16日Beyond the Sky 開催記念
7月17日夏フェスキャンペーン
5月18日外部での受賞記念
3月10日1周年記念
2014年
(計2回)
12月10日
10月17日200万人突破記念

優先度別サプチケおすすめキャラ

※9月25日バランス調整で変動する可能性があります。
▶2018年9月バランス調整まとめ

長く使える汎用性の高いPTの完成を目指すのを目的とするなら、下記の順。
※優先度が低いキャラ=弱いではないです。

キャラ/召喚石所有率の確認はこちら

優先的に確保すべきおすすめキャラ

交換した時点で、その属性のPTの強さや汎用性が大きく変化するキャラ。最終的に編成から外れる場合もあるが、入手する恩恵が非常に大きいため、まずはこの枠のキャラを揃えていきたい。

火属性水属性土属性

パーシヴァル
攻撃支援両立
(初心者最優先)ヨダルラーハ
アタッカー

ジークフリート
攻撃支援両立
ユエル
攻撃支援両立
アルタイル
サポート役
レ・フィーエ
サポート役
クラリス
サポート役
シルヴァ
アタッカー
カリオストロ
サポート役
水ユエル
サポート役
風属性光属性闇属性
セレフィラ
サポート役
ジャンヌダルク
攻撃支援両立
闇ジャンヌ
攻撃支援両立
光クラリス
攻撃支援両立
アザゼル
攻撃支援両立
セルエル
攻撃支援両立
各キャラの交換すべき理由(火/水/土属性)
パーシヴァル(火属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
優秀な弱体効果”恐怖”の付与により、マグナまでの風ボス難度激減。”初心者が”火属性を組む上では最重要。
また最終解放後は攻撃面が更に強化され、火属性トップクラスのアタッカーと並ぶ性能に。恐怖によるHLマルチなどの安定も含めると、確実に持っておきたいキャラの1人。
▶個別記事はこちら
ユエル(火属性/攻撃支援両立/エルーン)
限定キャラを除けば、火属性における最重要クラスのキャラ。非常に高性能な攻撃/支援性能でほとんどの火PTから抜ける事が無い。ただし最終上限解放するまでは回復役としての運用が主なため、初心者の場合強さを実感しにくいかもしれない。
▶個別記事はこちら
クラリス(火属性/サポート役/ヒューマン)
重要度の高い支援アビリティを複数持つキャラで、居るだけで味方の弱体化が命中しやすくなる点も優秀。防御DOWNやディスペルが必要な場面ならスタメン入りする性能で、特にマグナ挑戦段階からランク100付近までの層に非常にオススメ。解放武器が琴なため、序盤にジョブ『スーパースター』を始めやすいのも利点。
火力は出ないためClass.IVジョブを運用し始めると編成から抜け始めるが、HLマルチなどではディスペルが要求されることも多く、持っておきたいキャラのひとり。
▶個別記事はこちら
ヨダルラーハ(水属性/アタッカー/ハーヴィン)
初心者の場合、最優先で取得すべきキャラ。奥義で約100万の固定ダメージを出せるため、初心者でも多くのボスを一撃で倒すことができる。1ターン目で高火力を出せるキャラ、というのは役割がなくなることは無く、水属性で数ターンだけの超短期戦をする場合は上級者でも枠に入る余地が充分ある。
▶個別記事はこちら
アルタイル(水属性/サポート役/ヒューマン)
PT強化、奥義ゲージ増加、敵弱体化の3点を1人でこなせる万能さがポイント。特に奥義ゲージ増加は序盤から強さを感じられる非常に優秀なアビリティ。
最終上限解放後は各効果が更に強化されており、水属性としては序盤からずっとトップクラスの支援性能を持っているキャラと言える。
▶個別記事はこちら
シルヴァ(水属性/アタッカー/ヒューマン)
アビリティにより即座に奥義を発動でき、更に自身の奥義ダメージを約3倍にするという、非常に高い瞬間火力を持つ奥義アタッカー。属性ごとに編成を組む頃にはヨダルラーハを凌ぐ火力を持ち、また短期戦なら水PTがどこまで強くなっても出番がある。
▶個別記事はこちら
ユエル(水属性/サポート/エルーン)
味方全体の連撃UP/弱体成功UPに加え、敵に狐火を付与することで味方全体に10%の追撃が発生するサポートを持つ、味方全体の火力強化に特化した支援キャラ。水防御25%DOWNを持つ弱体役としても活躍でき、幅広い役割で貢献できる性能。
▶個別記事はこちら
ジークフリート(土属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
優秀な火力面に加え、少しだが味方の耐久面の支援も可能なキャラ。アタッカーとしての性能だけを見ると他の土アタッカーと比べて一歩劣るが、運用に難がなく安定してダメージを出していく事ができる。アイル/ハレゼナが居る場合は若干優先度は下がるが、クエスト次第では使い分けが可能。
▶個別記事はこちら
土レ・フィーエ(土属性/サポート役/ヒューマン)
味方の”全体回復”と”単体回復”の両方を持っており、かつダメージカット(反射)も備えている、土PTのHP維持に役立つ性能。加えて単体回復にはその味方を強化する効果もあり、アイルなどのHPを減らすアタッカーとの相性も良い。また編成に入れておくだけでバトル終了時にカジノメダルを拾ってくるサポート効果も優秀で、どんな編成にもサブ枠に入れておくことでメダルが貯まるのも嬉しい。
▶個別記事はこちら
カリオストロ(土属性/サポート役/ヒューマン)
『味方の火力強化+クリア』と『全体回復』というアビリティを持っているキャラで、土属性の支援キャラとしては高水準にまとまっている。ただし味方強化+クリアは最初は効果対象が自身のみで、Lv100で効果が味方全体になるので、Lv100になるまではただの回復役としての運用しかできない点には注意。
なお敵の防御力を下げるアビリティもあるが、効果量は低く命中にも難あり。
▶個別記事はこちら
各キャラの交換すべき理由(風/光/闇属性)
セレフィラ(風属性/サポート役/エルーン)
片面防御25%DOWNを中心とした攻防DOWNに加えて最大3種の強化効果付与、回復と幅広い弱体/支援が可能なキャラ。ソロ運用で大きな役割を担うことができ、初心者を脱した後も長く使い続けられる優秀なサポート役なので、風属性のサプチケ候補の中では最優先で交換したいキャラ。ただし期間限定の水着ジャンヌも同じく優秀な防御DOWN役なので、ジャンヌを所持している場合は他の役割を持てるキャラを優先させよう。
▶個別記事はこちら
ジャンヌ(光属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
光属性PTを目指す場合は最初に入手したいキャラ。味方の強化、敵の弱体化の両立でき、自身火力も高いため、ほぼ光属性PTに固定で入り続ける性能。
最終的に編成から抜ける場面もあるが、編成する時期の長さを考えると必須。
▶個別記事はこちら
光クラリス(光属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
破格の倍率と上限の奥義が魅力のキャラ。敵の光防御25%DOWNで弱体役も担え、防御が低くかなり脆いといったデメリットもあるが、AT中やメカニックを用いた奥義パーティではスタメン最有力候補。高めの防御力を持つ相手に対してはよりその強みが際立つ。
▶個別記事はこちら
セルエル(光属性/攻撃支援両立/エルーン)
弱体対策となる光属性のマウント持ち。有利である闇属性ボスは厄介な弱体効果を持つ傾向があるため、セルエルの出番は非常に多い。最終解放後の奥義によるクリティカル確率UPも強力で、マウントの必要性が薄い場面でも火力支援役としても活躍できる。
▶個別記事はこちら
闇ジャンヌ(闇属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
貴重な高倍率の防御DOWN(30%)に加え、属性内でもトップクラスの火力を持つキャラ。どんな層でも高火力を出せるほか、現在の闇属性装備の環境とも相性抜群であるため、闇属性では確実に入手しておきたい性能となっている。
▶個別記事はこちら
アザゼル(闇属性/攻撃支援両立/星晶獣)
闇属性防御25%DOWNと暗闇/毒を付与でき、敵に付与中の弱体効果に応じて自身の火力が上がるキャラ。また3アビでも自身の火力を大きく強化できるため、弱体と攻撃の両面で大きく活躍できる性能。
▶個別記事はこちら

パーティの中核となれるキャラ

PTの固定メンバーとなりやすい、もしくはその属性の中でも上位の性能を持つキャラ。序盤は扱いづらいキャラ、役割が被るキャラなども居るが、その属性をより強力にしたい際にオススメ。

火属性水属性土属性
マギサ
攻撃支援両立
シャルロッテ
攻撃支援両立
アイル
アタッカー
テレーズ
アタッカー
ロミオ
攻撃支援両立
土バザラガ
アタッカー
グレア
攻撃支援両立
ランスロット
攻撃支援両立
アルルメイヤ
サポート役
メーテラ(火)
アタッカー
アン
攻撃支援両立
イルザ
攻撃支援両立
サラ
サポート役
風属性光属性闇属性
ランスロット
攻撃支援両立
フェリ(SSR)
攻撃支援両立
ナルメア
アタッカー
レナ
サポート役
光サルナーン
サポート役
ヴィーラ
攻撃支援両立
コルワ
サポート役
ジュリエット
攻撃支援両立
ウーフとレニー
アタッカー
ガウェイン
攻撃支援両立
ロボミ
アタッカー
スカーサハ
攻撃支援両立
各キャラの交換すべき理由(火/水/土属性)
マギサ(火属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
高難度になればなるほど必要になる『マウント』持ちのキャラ。風属性HLに挑む頃には絶対に持っておきたいキャラの1人。
味方強化のほか、最終解放後で自身もアタッカーとして動ける便利な性能なのでオススメ。自身のHPを細かく削ることができるため、『背水』を使った火属性の装備環境と相性が良いのも利点。
▶個別記事はこちら
テレーズ(SSR)(火属性/アタッカー/ヒューマン)
2ターンの間TA確定+8割追撃というアビリティを持っており、火属性トップクラスの瞬間火力を出せるキャラ。2アビを使う度に最大HPが減っていくというデメリットはあるが、短期戦用キャラとしては火属性随一の性能を持つ。
▶個別記事はこちら
グレア(火属性/攻撃支援両立/種族不明)
敵に『ドラグフォース』を付与することで、効果中の敵に対して自身の火力が大きく上昇するキャラ。確定TAに加えてディスペルも所持しているため、単体で火力と弱体役の両方を担えるアタッカーとして活躍できる。
▶個別記事はこちら
火メーテラ(火属性/アタッカー/エルーン)
自身の攻撃に約8割の追加ダメージが発生するという、火属性の中でも非常に攻撃性能が高い純アタッカー。同じくアタッカーであるパーシヴァルを所持している場合、サプチケでの取得優先度は少し下がるが、マグナ編成のアタッカーにおいてトップクラスと言える性能。
▶個別記事はこちら
シャルロッテ(水属性/攻撃支援両立/ハーヴィン)
20%の敵防御DOWNと50%のダメージカットにより敵弱体/味方支援を行い、更に被ダメまで累積する”連続攻撃UP”、高倍率のダメージアビリティによりアタッカー運用も可能なキャラ。各効果はそれぞれの特化した役割のキャラには一歩及ばないが、全体として高水準にまとまっており優秀といえる。
▶個別記事はこちら
ロミオ(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
優秀な水耐性DOWNによる敵弱体化と、『英霊』による単純な火力で、支援役をこなせるアタッカーという立ち位置。序盤は3連発できるダメージアビリティで、装備が揃ってきたら常時1.3倍の火力を活かして通常攻撃でダメージを出していく。
性能や運用には差異こそあるが、役割自体はランスロットと似通っている。かばう役としても起用する場合はロミオを選びたい。
▶個別記事はこちら
ランスロット(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
攻防DOWNで弱体役の役割も持てるアタッカー。最終解放前は他の優秀なアタッカーに比べて火力面が若干物足りない部分もあるが、最終上限解放で各アビリティが強化され、奥義後に2回発動するダメアビと5ターンの連撃確定/3割追撃を活かして火力を狙えるアタッカーとなる。
▶個別記事はこちら
アン(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
味方全体の防御UP+ガード効果に加えて、敵対心UP+反撃で味方の生存力を大きく上げることができるキャラ。英霊効果によって火力も高いほか、自身の防御と奥義ダメージを累積強化できるため、攻撃/防御の両面で幅広く活躍できる性能。
▶個別記事はこちら
アイル(土属性/アタッカー/ヒューマン)
自身の体力を減らして”逆境”を付与する、HPが低ければ低いほど強いといういわゆる『背水アタッカー』。奥義で自身に付与される追加ダメージも高く、土属性中でも突出した火力の持ち主ではあるが、自身のHPを減らすことから初心者のうちは運用が難しい上級者向けのキャラ。
▶個別記事はこちら
土バザラガ(土属性/アタッカー/ドラフ)
1アビによる自身の火力強化と、被ダメージ軽減/敵対心UP効果により、他キャラの被弾を抑えつつ継続的に高火力を出し続けられる優秀なアタッカー。上記2名に比べて厳しい条件などがなく、場面を選ばず扱いやすい点が特徴。
▶個別記事はこちら
アルルメイヤ(土属性/サポート役/ハーヴィン)
弱体効果を事前に対策できる『マウント』を付与できるキャラで、高命中のスロウとあわせて高難度ボスにおいて必要になることが多い。最終解放まですると、アロレを上回る攻撃DOWNやランダムの全体火力強化により持てる役割が増え、より強敵相手に活躍できる性能となる。
▶個別記事はこちら
イルザ(土属性/攻撃支援両立/エルーン)
敵防御力25%DOWNを持っており、現状効果量の高い防御DOWN持ちが少ない土属性において貴重な防御DOWN役の一人。サポアビにより火力面でも貢献できる弱体役兼アタッカー。
▶個別記事はこちら
サラ(土属性/サポート役/ヒューマン)
全キャラ中トップクラスの防御性能を持つキャラ。マグナを含む多くのボスの難度を低下させるほか、キャラが揃わないうちは他属性に出張も可能。
その高い防御性能から、火力より安定性を求める場合はキャラが揃ってからもかなりの頻度でPTに編成される。癖のある土属性アタッカーを守る役割で起用できるのも嬉しい点。
▶個別記事はこちら
各キャラの交換すべき理由(風/光/闇属性)
ランスロット(風属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
味方全体に連撃率UPと追撃効果付与で火力支援ができ、自身も回転率の高いダメアビなどで高い火力を出せるアタッカー。組み合わせやすい累積防御DOWNを持つため、防御下限まで少し届かない際の一手で敵弱体役としての活躍も見込める。追撃付与や高回転ダメアビとの相性からオメガ剣(闘争)編成を組めるようになると更に強力なアタッカーとなれる。
▶個別記事はこちら
レナ(風属性/サポート役/ヒューマン)
使用間隔3ターンのクリアという主人公を含めても最短クラスの弱体対策を持つキャラ。レナ自身が行動不能になる弱体効果に対応できないのは残念だが、マウント効果が貴重な風属性では役立つ。優秀な全体回復や最終後は蘇生アビを持ち、PTの耐久面を支えてくれる。常にスタメンにいることはないが、厄介な弱体効果を持つ敵への対策や蘇生による強敵相手の保険役として役立つ。
▶個別記事はこちら
コルワ(風属性/サポート役/エルーン)
全体に強化効果を非常に高い倍率で付与でき、全て重複も可能という破格の支援性能を持つキャラ。
運用に癖があるため、仕様を覚える事は必須だが、全属性で使いまわせる汎用性の高さもポイント。キャラが揃ったあとでも他属性PTに入る余地がある。
ただし、真価を発揮するにはいくらかターンが必要なため、敵ボスの攻撃にある程度耐える戦力がなければ活かしにくい。
▶個別記事はこちら
ガウェイン(風属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
貴重なダメージカット+敵攻撃DOWNによる弱体化が役割のキャラで、最終解放では攻撃DOWNがアローレインIII、ダメージカットがファランクスIIと同等の性能まで強化される『主人公に近い役割をこなせる強力なキャラ』。立ち位置的に持っていれば役立つ場面が多いタイプの性能なので、HLマルチなど高難度に挑戦するまでには確保しておきたい。
▶個別記事はこちら
スカーサハ(風属性/攻撃支援両立/エルーン)
自身のHPを25%減らす3アビと『背水』の相性が非常に良く、最終後の「逆境」効果も合わせて背水運用時における強力なアタッカーとなれる。最終後は継続的に付与できる風攻撃UPや5ターンおきに使えるクリア、バリア中の味方に追撃付与など、支援役としも優秀な働きをすることができる。
▶個別記事はこちら
フェリ(光属性/サポート役/エルーン)
味方全体に4ターントリプルアタック率100%UP付与、奥義ダメージと上限の大幅な上昇付与という2種のアビリティを持つ火力特化の支援役。使用条件が特殊なため使い勝手が悪い面もあるが、どちらも他に類を見ない絶大な効果であるため、火力を求めるなら光属性では非常に長い間スタメンという立ち位置。特にAT中は突出した火力を誇り、フェリを所持しているかどうかで評価が変わるキャラも多い。
▶個別記事はこちら
光サルナーン(光属性/サポート役/エルーン)
全体HP回復と70%の闇属性ダメカでPTの耐久力を上げられるキャラ。奥義効果の味方の光属性攻撃UPで火力支援も可能で、格上の闇属性ボスに挑む際などに非常に役立つ存在。最終解放でより強みを伸ばせるほか、スロウ役も担える様になる。格上の相手に挑む場合が多い時の選択肢となる。
▶個別記事はこちら
ジュリエット(光属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
敵の光属性防御を下げ、更に味方全体に5ターンという効果の長い闇ダメージカットを付与できるキャラ。ほぼ常時攻撃力が高く、奥義に追加ダメージが発生する点も優秀。
特に闇ダメージカットにより通常攻撃の強力なボスに対して有効で、セレスト・マグナなどとも相性が良い。役割は光ジャンヌとの競合枠ではあるが、同時運用も十分可能。
▶個別記事はこちら
ロボミ(光属性/アタッカー/種族不明)
確定TAと追撃80%を持ち合わせ特に短期戦で強力なアタッカー。敵の防御を累積最大20%DOWNさせられるので、弱体役としても有用。また別枠乗算1.5倍の攻撃UPやガード効果も優秀。ただしアビリティに使用制限があり長期戦運用をするにはある程度専用の編成が必要になる。
▶個別記事はこちら
ナルメア(闇属性/アタッカー/ドラフ)
単純に火力だけ見た場合、全キャラ中でもトップクラスの性能を持つ純アタッカー。ただ、序盤は『反骨』+奥義によるアタッカーとして活躍できるが、真価を発揮するのは『反骨』+通常攻撃。最大限活かせるまでの装備環境が整うまでは、他のアタッカーより安定しにくい立ち位置。
最終的には闇属性でPTを組む際のアタッカー枠最適解になるため、自分の装備の進み具合を見つつ交換しておきたい。
▶個別記事はこちら
ヴィーラ(闇属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
闇属性には非常に貴重な『マウント』持ち。加えてマウント発動時に確定トリプルアタックを持つなど、火力面でも貢献できる要素が多く、活躍の場面は多い。マウント持ちは挑むクエストが高難度になればなるほど必要になりやすい立ち位置なので、早い段階で交換しておいて損はない。
▶個別記事はこちら
ウーフとレニー(闇属性/アタッカー/種族不明)
常時攻撃1.3倍+確定TAにより高い通常攻撃火力に加えて、高敵対心+カウンター/回避で味方の被弾を抑えることも可能なキャラ。行動不能デメリットを持つが、立ち回り方に気をつければ奥義封印などを受けない限り行動不能に陥らずに戦うことが可能。
敵弱体/火力支援などの役割を担えない点や、将来的に武器/キャラが揃いきった場合にこのキャラの編成枠を確保できる場面が少ない点から、闇ジャンヌ/アザゼル/ナルメア/ヴィーラあたりに比べると若干優先度は下がる。
▶個別記事はこちら

特化した役割を持つキャラ

「競合するキャラは居るが、固有の強みがある」「属性内で特殊な役割を持つ」などの何かしらの要素を持っており、特定の場面で大きく活躍できるキャラ。ただし、しっかりとした目的がなければ優先度は低くなる。

火属性水属性土属性
火ソシエ
サポート役
水ソシエ
サポート役
アレーティア
アタッカー
ザルハメリナ
サポート役
リリィ
サポート役
ユーステス
アタッカー
ツバサ
サポート役
イシュミール
アタッカー
キャサリン
攻撃支援両立
水ククル
攻撃支援両立
ハレゼナ
アタッカー
イングヴェイ
アタッカー
風属性光属性闇属性
ネツァワルピリ
アタッカー
アルベール
攻撃支援両立
闇シロウ
攻撃支援両立
メリッサベル
アタッカー役
ロザミア
アタッカー
ヴァンピィ
攻撃支援両立
ティアマト
攻撃支援両立
ソフィア
特殊
ルナール
特殊
アンリエット
 
サポート役
ドロシー&
クラウディア

アタッカー
闇カリオストロ
 
サポート役
各キャラの交換すべき理由(火/水/土属性)
火ソシエ(火属性/サポート役/エルーン)
味方全体に60%という高倍率なダメージカットを付与できる、火PTの防御面を補えるキャラ。演舞によるDA/TAUPや、奥義後に味方に10%/5ターンの追撃を付与できるなど、火力面への貢献もできる。
▶個別記事はこちら
ザルハメリナ(火属性/サポート役/ハーヴィン)
回復/防御/火力支援の3点を1人でこなせる支援キャラ。アビリティはどれも効果時間が長めなのが特徴で、総合的な性能が高く、枠があれば入手した段階から活躍できる性能。
なお運用方法の確認は必須だが、特殊なアビリティ『フレア』で敵/味方全体の火力を大幅強化できるため、一部クエストで討伐時間短縮に使えるという特徴も。
▶個別記事はこちら
ツバサ(火属性/サポート役/ヒューマン)
攻撃タイプでありながら味方支援に秀でた性能を持つキャラ。全体への奥義ゲージUP+奥義性能UP/火属性攻撃UP/連続率UP/恐怖時追撃効果と様々な角度からPT全体の火力を底上げできる支援役として活躍する。
▶個別記事はこちら
水ソシエ(水属性/サポート役/エルーン)
奥義後に効果が全体化する『回復+10%追加ダメ』を持った支援キャラで、水PTで回復が欲しい際、火力を補いつつ回復ができる。ダクフェ互換の両面攻/防DOWNにより『弱体役を任せる運用』も可能だが、こちらはアルタイルで代用できるため既に所持している場合取得優先度は下がる。
▶個別記事はこちら
リリィ(水属性/サポート役/種族不明)
火属性ダメージを2ターンの間70%カットできるという、水属性屈指の防御キャラ。火属性カットの使用間隔が長いなど使い勝手の悪い面もあるが、回復とクリアが同時にできるアビリティなどを活用し、火属性の強敵と戦う際に起用されやすい。
▶個別記事はこちら
イシュミール(水属性/アタッカー/ドラフ)
自身に永続で付与できる別枠強化+味方全体に1.5倍クリティカル付与で火力面に大きく貢献できるアタッカー。奥義でも大ダメージを狙える他、バランス調整で防御DOWNのデメリットも無くなり非常に扱いやすい性能となっている。
▶個別記事はこちら
ククル(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
2種のダメアビで火力に貢献しつつ、敵の攻防(累積)/連撃DOWN/スロウや奥義のストッピング(麻痺)で敵弱体役をこなせるキャラ。単体の火力支援も持っており、特に通常の攻防DOWNが効かない敵相手に役立つ性能。
▶個別記事はこちら
イングヴェイ(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
奥義を撃ったのち「タフガイモード」になり、自身の攻撃/防御が大幅に上がるキャラ。連続攻撃UP/奥義ゲージUPがないと強みを活かしづらいが、高火力かつ高防御で敵の攻撃を引き付けるという、攻防両面で貢献できる特殊なアタッカーで、特にタフガイモード中の連続攻撃による火力は目を見張るものがある。
▶個別記事はこちら
アレーティア(土属性/アタッカー/ヒューマン)
高火力/短い使用間隔の攻撃アビリティが魅力のアタッカー。ウェポンバーストも持っており、瞬間火力が非常に高い。特にクエスト周回などにおいて便利なキャラ。
▶個別記事はこちら
ユーステス(土属性/アタッカー/エルーン)
固有枠の麻痺に加えて、アビ使用時に上昇する充填Lvに応じて奥義で破格の火力を狙えるアタッカー。特に開幕から奥義を狙えるメカニック編成やAT中といった場面で活躍しやすい。
▶個別記事はこちら
キャサリン(土属性/攻撃支援両立/エルーン)
誘惑/魅了付与と同時に付与できる夜煙効果中の敵に対して疑似ブレアサを使えるアタッカー。奥義後であれば確定TAと組み合わせられるほか、LBサポアビで誘惑/魅了中の敵に1割追撃が発生するのも嬉しい。
▶個別記事はこちら
ハレゼナ(土属性/アタッカー/ドラフ)
攻撃を受けないことで自身に”攻撃UP”、"連続攻撃UP”などが累積していき、他アタッカーより数段高いダメージを出せるアタッカー。被ダメージ時に弱体化するデメリットがあるためジョブや他キャラによって守る運用が必要になるという、こちらも上級者向けの性能。限定的な状況ではあるが、相手を麻痺などで行動不能にしてひたすら殴り続ける場合などでは無類の強さを誇る。
▶個別記事はこちら
各キャラの交換すべき理由(風/光/闇属性)
ネツァワルピリ(風属性/アタッカー/ヒューマン)
敵がブレイク中に限り発動できる大幅攻撃UP”ブレアサ”が特徴的なアタッカー。スカーサハとの競合枠ではあるが、あちらは火力支援にも長けているのに対してネツァは火力役に特化した性能。装備が揃って以降も、ブレアサの上限UPを利用して高い火力を発揮する。
▶個別記事はこちら
メリッサベル(風属性/アタッカー/ハーヴィン)
自身でHPを減らして背水を活かせるアタッカー。2種のダメアビ+ウェポンバーストによる瞬間火力に加えて、ダメアビ使用ごとに自身を別枠強化できるサポアビも優秀。短期火力を求める場合や、オメガ剣パーティを組む場合の有力候補。
▶個別記事はこちら
ティアマト(風属性/攻撃支援両立/星晶獣)
風属性では貴重な”マウント”持ちで、また効果量の高い攻撃DOWNによる敵弱体化や幻影効果により被ダメージ軽減にも貢献できる。弱体対策としては役立つが、マウントが必要ない場面での編成優先度は低い。
▶個別記事はこちら
アンリエット(風属性/サポート役/ヒューマン)
ミゼラブルミストと同じ両面枠の攻防25%DOWNに加えて、全体攻撃UP、単体キャラに2回行動付与といった支援も可能。特に確定TA持ちなど高火力アタッカーと相性がよい。
▶個別記事はこちら
アルベール(光属性/アタッカー/ヒューマン)
常時ダブルアタックが出るうえ、奥義で追撃効果付与もできる強力な通常攻撃アタッカー。序盤なら自身の大幅アビダメUPによりアビリティで火力を出すことも可能で、単体で活躍できるためPTメンバーを選ばない汎用性の高さも優秀。
▶個別記事はこちら
ロザミア(光属性/アタッカー/ヒューマン)
「自身のHPを減らす」「一時的に回復が効かなくなる」といった耐久面のデメリットを持っているが、自身の攻撃に強力な追加ダメージが発生するアタッカー。戦闘不能になりやすいため、短期戦向きと言える性能。
▶個別記事はこちら
ソフィア(光属性/特殊/ヒューマン)
味方単体を復活させるという非常に特殊なアビリティを持ち、特にHLマルチなどで主人公が戦闘不能になった際に役立つキャラ。失敗の可能性がある高難度ボスで、保険としてサブ1番手に編成されやすい。
▶個別記事はこちら
ドロシー&クラウディア(光属性/ヒューマン)
仕様は少し複雑だが、奥義ゲージ200%消費して使える連携奥義による一撃が強力。LBサポアビを取得すればメカニック編成で開幕から発動可能で、短期戦や古戦場EX+周回などでも活躍できる。
▶個別記事はこちら
闇シロウ(闇属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
ダメージ60%カットや”かばう”+回避などで味方の耐久面を任せられるキャラ。シュヴァリエ・マグナ戦とも相性が良く、強力な特殊行動である「光の剣」も”かばう”+回避により無傷で通過可能。耐久面だけでなく2種のダメアビで、ある程度火力に貢献できるのも強みで、闇属性をこれから始める初心者にオススメのキャラ。
▶個別記事はこちら
ヴァンピィ(闇属性/攻撃支援両立/種族不明)
こなせる役割が多く、厄介な『シュヴァリエ・マグナ』とアビリティの相性が抜群。序盤に強い要素が揃っていることもあり、闇シロウと同じく闇属性をこれから始める初心者にオススメのキャラ。
マグナ以降はキャラの揃い具合で少しずつ起用の機会は減るが、長い間スタメンとして戦っていける。
▶個別記事はこちら
ルナール(闇属性/特殊/ハーヴィン)
直前に使用した一部アビリティをコピーできる点が持ち味のキャラ。コピー対象となるキャラを所持しているかで優先度は大きく変わるが、十天衆サラーサの無属性ダメージ、十天衆エッセルの確定トレハンなど明確な目的があるなら優先度は高い。
▶個別記事はこちら
闇カリオストロ(闇属性/サポート役/ヒューマン)
貴重な恒常闇SSRの全体回復持ちで、味方全体への火力支援もそれなりに優秀。限定キャラを含めると回復持ちはそれなりに居るが、闇属性の回復キャラが欲しければという立ち位置。
▶個別記事はこちら

初心者の方はこちらもあわせてどうぞ

最新版!スタダのおすすめキャラ

組み合わせで考えるキャラ選び

サプチケで入手できるキャラをメインとした、属性ごとのPT編成例を紹介。できるだけ属性内での役割が被らないように選出しています。

属性によらず確保しておきたいキャラ

以下は属性によらず、持っていなければ確保しておきたい最優先となるキャラ。

どんな人でもすぐに99万ダメージが出せるという、初心者なら最優先で確保すべきキャラ。ゲームがある程度進み「既に各島のハードボスを自力で狩れる」という場合は優先度が下がってくるが、それでも99万の固定ダメージは様々な場面で役立つ。
サブ枠に編成しておくだけでカジノメダルが貯まるキャラ。土属性の支援キャラとしても優秀なので、土属性の強化+カジノを楽したいという方には非常におすすめ。

各属性別の組み合わせ紹介

(▲タップで属性を切り替え可能です。)

火属性でオススメの組み合わせ

恐怖持ちアタッカーのパーシヴァル、火力支援+回復役のユエル、マウント持ちのマギサという組み合わせ。ただしユエル/マギサは最終上限解放で真価を発揮するタイプなので、マグナ確定以降の人向け。

その他の候補

弱体命中UP持ちでパーシヴァルと相性の良いキャラ。効果量の高い防御DOWNも優秀で、特に序盤はソロ戦の弱体役として活躍。Class.IVジョブが運用できるようになると出番は減りがち。
確定TA+追撃による瞬間火力が魅力のアタッカー。レスラーのツープラトンと組み合わせるなど、明確な目的があれば優先度は非常に高い。
テレーズと同じく確定TA+8割追撃で瞬間火力を狙える高火力アタッカー。こちらも瞬間火力を求めるなど明確な目的があるなら優先度UP。
60%という高倍率のダメージカット持ちで、対ティアマト・マグナ戦で役立つ。その後もダメカが欲しい際に編成しやすく、古戦場などでも出番はある。

水属性でオススメの組み合わせ

アルタイル
 
シルヴァ
(アタッカー枠)

水属性は優秀な支援役であるアルタイルを中心としてPTを組むのがオススメ。アタッカーを1人決め、残りの1枠はダメカ/マウント役として、シナリオ配布のカタリナ等でもOK。

アタッカーの候補となるキャラ

アタッカー候補は上記のキャラ。序盤から突出した奥義火力を持つシルヴァ、常時高火力で敵の水防御DOWNも持つロミオ、防御面への役割を持つイングヴェイなど。

その他の候補

水属性防御25%DOWN/味方連続攻撃UP/弱体命中UPなど優秀なアビリティを持ち、単体で複数の役割を担えるキャラ。アルタイルと同様に水パーティの軸となれる立ち位置。
1アビで敵の防御DOWNを持ち、最終アルタイルの2アビと合わせて敵の防御を下限まで下げられる。また被ダメージカットも持っているため、マウントが不要な敵ならカタリナとの入れ替えも可能。
奥義後に味方全体の回復+火力支援ができるキャラ。同じ支援役のアルタイルと比べると序盤の性能は控えめだが、回復役として編成しやすい利点もあり、同時運用も強力。
アタッカーほどの火力は期待できないが、味方全体の防御力を3ターンの間2倍まで上げることができる非常に優秀な防御キャラ。序盤から長く味方のHP維持に役立ってくれる。

土属性でオススメの組み合わせ

アタッカー役にジークフリート、火力/回復支援+メダルも拾ってくれる土レフィーエ、片面防御DOWN持ちのイルザという組み合わせ。ダメカも補えるので、主にソロで安定した立ち回りができる。

アタッカーの候補となるキャラ

土アタッカーを取得する場合、アイル/ハレゼナは非常に癖があるので先に特性を知っておこう。バザラガは上記2キャラに比べると運用に難しい点が少ないため、安定して火力を出しやすい。

その他の候補

上記ではレ・フィーエとの入れ替え枠で、土属性では比較的優秀な全体強化と、高い回復量のアビリティを持つキャラ。ただし味方強化が使えるのはLv100からなので、序盤の役割はほぼ回復役のみ。
ダメカとかばうを併せ持つ防御特化キャラ。リヴァイアサンマグナ戦などボス攻略で敵特殊技に苦戦する場合は編成候補となる。
マウント、スロウなど複数の役割を持つ支援キャラ。特に弱体効果が厄介な敵に挑戦する際に編成したい性能。
アビリティ使用毎に火力が強化され、特に奥義で高い火力を狙えるキャラ。メカニック編成など明確な目的があれば優先度UP。

風属性でオススメの組み合わせ

(※今回SSRセレフィラは交換対象外)

防御DOWN/支援をこなせるセレフィラ、防御キャラのガウェイン、アタッカー枠に弱体/支援も可能なランスロットを編成したPT。必要なものが大体揃っているため、どんな場面にも対応しやすい。

その他の候補

強力な攻撃UPである”ブレアサ”を使うアタッカー。スカーサハは風マグナ武器の背水を利用するため、武器の揃っていない序盤ならネツァの方が火力が出やすい。また武器が揃って以降も、ブレアサによる通常攻撃アタッカーになる。
弱体対策に乏しい風属性において、使用間隔3ターンの弱体回復が発動できるキャラ。対策できない弱体効果もあるが、回復役としても使え、最終解放できれば蘇生も使えるため持っていれば便利という立ち位置。

光属性でオススメの組み合わせ

ジャンヌ/ロボミ/フェリを中心とした奥義加速&高威力奥義PT。敵防御DOWNは様々な場面で必要になるため、まずジャンヌ(もしくは下で紹介するジュリエット/光クラリス)を入手しておきたい。

その他の候補

光防御25%DOWNで弱体役を担いつつ、超高威力の奥義で火力に貢献できる。連撃系を補う手段がないので奥義ゲージの溜まる速度は遅いが、AT中やメカニック奥義パーティなどの想定であれば非常に優先度が高い。
敵の光防御DOWNに加え、味方全体に効果の長い闇ダメージカットを付与できるキャラで、対セレストマグナの相性が非常に良い。役割はジャンヌと被るため、サプチケで取得するならどちらか一方がオススメ。
敵の弱体付与対策に有効なマウントを持つキャラ。最終解放することで奥義によるクリティカル率UPや奥義ゲージ支援など火力面もサポートできる。

残り1キャラについて

最後の1枠は、サプチケで取れるキャラではアルベールやロザミアなどが候補。しかしどのキャラも場面やPTによって使い分ける性能なので、サプチケで取る場合優先度は低め。

闇属性でオススメの組み合わせ

闇属性の高火力アタッカーを組み合わせたPT。敵防御DOWNとマウントが揃っており、ソロからマルチまで多くの場面に対応できる汎用性の高さが非常に優秀。

その他の候補

属性防御25%DOWN持ちの弱体役。暗闇/毒を付与することで奥義性能が強化されるため、メカニック編成も視野にいれるなら闇ジャンヌより優先したい。
常時攻撃1.3倍+確定TAにより高い通常攻撃火力に加えて、高敵対心+カウンター/回避で味方の被弾を抑えられるキャラ。闇属性で主流の背水スキルに頼らず火力を出せるので、武器の揃わない序盤や背水維持が難しい強敵相手へのアタッカーとして活躍できる。
対シュヴァマグで有効なディスペル持ちであり、奥義火力も高く、味方全体への奥義ゲージ支援も持つ。徐々に使わなくなっていくキャラではあるが、序盤に強力な要素が詰まっており、また種族不明でバハ武器が乗りやすいという利点もある。

サプチケを使う際に考えるべき点

サプチケでキャラを選ぶ際の基準は以下の点。

1:属性は偏らせすぎないように

グラブルは『有利な属性で挑んでボスの武器を集める』という仕様上、各属性を順番に育てていくのが効率的なゲーム。そのためサプチケを使う際は、SSRキャラの少ない属性から考えていくのがオススメ。

属性別の一覧はこちら

2:同属性内での種族をチェック

特定の種族を対象にキャラを強化する『バハムートウェポン』を編成する段階では、できるだけPT内で種族を統一しておきたい。なお種族不明はどの種族とも組み合わせられるため、序盤は特に扱いやすい。

種族別の一覧はこちら

3:十天衆との相性を考えよう

十天衆とは、古戦場武器を強化することで入手できる10人のキャラを指す。それぞれが高い性能を誇り、各属性の理想PTメンバーに入るキャラも多い。そのため、十天衆キャラとの相性も考慮してサプチケを使いたい。

十天衆の関連記事はこちら

4:直近のイベントも考慮したい

グラブルは開催されるイベントが事前に告知されるため、イベントの有利属性に合わせてキャラを取得するというのもあり。どの属性から育てればいいか分からない、という場合の指標にしよう。

特に属性ごとの強化が重要になるイベント

星の古戦場
(団イベ)
1~3ヶ月おきに開催されるイベント。
敵の属性は事前に告知されるので
事前に武器強化やキャラ確保をしたい。
ゼノ・○○
撃滅戦
不定期開催だが、周回することで
特殊かつ強力な武器を入手できる
グラブル内でも特に高難易度のイベント。
開催は月初発表のスケジュールで判明。

今月のイベント予定はここでチェック

イベント攻略まとめ

番外:そのキャラが好きかどうか

グラブルのユーザー間でよく言われる点。魅力的なキャラが多いため、いくらか見た目や担当声優さんについても考慮したい。

グラブルでは季節ごとに一部のキャラに特殊な台詞が用意されるなどの要素もあるため、ゲームを続けていく上でのモチベーションとして欠かせない要素となる。

▲人気の高いキャラの1人カリオストロ(カリおっさん)。非常に特殊な娘?ですが、声を担当している丹下桜さんの名演もあって、世界一カワイイ娘です…。

▲性格も見た目もイケメン、パーシヴァルさん。ゲーム中の性能も然ることながら、派手な奥義や濃いバックストーリーも魅力です!

こちらも参考にどうぞ

グラブル出演声優一覧

召喚石の交換は有り?

キャラが揃うまでは控えよう

召喚石はイベント等でガチャ産に匹敵する性能のものが多いこと、実用するまでの道のりは長いが、無課金で入手できる非常に高性能な『マグナ』系の召喚石などがあることから序盤のうちはキャラよりも優先度は低い。

明確な目的or金剛晶で3凸できるなら

キャラが揃っている、かつ明確な目的があるなら交換を考えてもOK。手持ちに金剛晶があり、優秀な属性攻撃力UP系の召喚石を最大解放できるなら交換するというのも選択肢。

TIPS:『金剛晶』
SSRまでの召喚石を1段階上限解放できるアイテム。星の古戦場で、勲章275個と交換できるセットに1つ入っている。

用途と目的に応じた召喚石

ここから紹介する召喚石は、特定の役割を持てる召喚石。キャラなどある程度環境が揃うまではおすすめできないが、明確な目的があるなら交換も選択肢。

アテナ
メイン召喚石として優秀な火属性攻撃UPを持つことに加えて、召喚効果が30%のダメージカットなのでサブ召喚石としても有用。あらゆるクエストで使える召喚石なので、1個も持っていない場合はサプチケの候補。
フレイ
再召喚不可だが、召喚時に2ターンの攻防UPやダメ上限UPなどの優秀な強化効果を付与できる召喚石で、3凸後はマウントが追加される。持っていれば便利なサブ召喚石だが、他の優秀なキャラを持っていないならそちらを優先度させたいため、十分にキャラが揃っている場合の選択肢。
カツウォヌス
4凸後のメイン/フレ石時の初回召喚効果「奥義ゲージ200%UP」が優秀。200%の奥義ゲージを持つキャラと組み合わせた開幕奥義周回などで活躍する。ただし運用には4凸必須なので、この場面で使いたいという明確な目的がある場合に選択したい召喚石。
トール
召喚効果で1回に限り、敵に強力な『弱体耐性』『攻撃』『防御』『連続攻撃率』の弱体効果を付与できる召喚石。一般的には使い道は少ないが、命中率が非常に高くHLマルチなどで弱体効果を確実に当てたい時に使われる。目的があれば取得候補。
プロメテウスカー・オン
ギルガメッシュバイヴカハ
ヘクトルアヌビス
(※左のアイコンはプロメテウス)
各属性カーバンクルの上位となる性能の召喚石。サブ石として非常に優秀なため、金剛晶が余っている/あと1枚で3凸といった状況下では、サプチケを使うという選択肢にもなりうる。ただしこの召喚石を考慮する層にとっては、下記の『キャラなし武器』の優先度が高くなりやすい。

『キャラなし武器』との交換について

特に『神石編成』において強力

『キャラなし武器』とは一部の特別なガチャ以外からは排出されず、基本的にはサプチケ交換/もしくは金ムーン30個との交換で入手を目指す武器のこと。中には通常攻刃枠の強力なスキルを有しているものがあり、主にゼウス系召喚石を使った『神石編成』で活躍する。
(※マグナ編成でも1本確保できれば、火力上昇は繋がる武器は多い。)

装備環境がある程度揃った後の選択肢

これらの武器を運用する場合は、キャラはもちろん召喚石も十分揃っていることが前提。サプチケで交換したいものが少なくなってきており、更に上の強さを目指したいといった人に向けた選択肢となる。

最終上限解放(4凸)が必須

キャラなし武器は最終上限解放が実装されており、真価を発揮できるのはLv120で第二スキルを習得してから。そのため交換するだけでは意味がなく、同じ武器かアイテム(主にダマスカス鋼)で最大まで上限解放することが必須となっている。

特にオススメのキャラなし武器

非常に強力な第二スキルを持っており、入手することで神石編成が大きく強化される武器。

グラーシーザー(闇属性)
スキル『攻刃II』『背水(中)』
背水を重視した運用をする場合、圧倒的な火力を誇る闇属性屈指の強武器。4凸が2本ほど完成してからは目に見えて強さを実感できる。
クリムゾンフィンガー(火属性)
スキル『攻刃II』『背水(中)』
グラーシーザーと同じスキル構成で、背水運用において絶大な火力を出す事ができる。ただし「イクサバ」軸の渾身編成を組む場合この武器の本数は控えめになることが多いため、運用によって取得を考慮したい。

サプチケの使い方

1マイページからバナーを選択
2サプチケの特設ページから
「交換チケットを使う」を選択
3好きな武器、召喚石と交換する

▲マイページのこのバナーから特設ページにジャンプ。期限が設定されているので交換漏れがないようにしよう。

他のグラブル攻略記事

あわせて読みたい攻略記事はこちらから!

© Cygames, Inc.
※当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

攻略記事ランキング
  1. SSRキャラ評価一覧
    SSRキャラ評価一覧
    1
  2. グラブル速報/最新ニュースまとめ
    グラブル速報/最新ニュースまとめ
    2
  3. 『グラブルフェス2018』チケット情報/リアルガチャ内容
    『グラブルフェス2018』チケット情報/リアルガチャ内容
    3
  4. モニカ(SSR)の事前情報まとめ/アーカルムで仲間に加入!
    モニカ(SSR)の事前情報まとめ/アーカルムで仲間に加入!
    4
  5. 2018年9月バランス調整キャラまとめ
    2018年9月バランス調整キャラまとめ
    5
もっとみる
記事について指摘する

いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。


みんなのコメント

GameWithに登録して、
ゲーム仲間とつながろう!
はじめての方
新規登録 (無料)
会員の方
ログイン
攻略メニュー

開催中のイベント/直近のガチャ

グラブルフェス2018

2018年9月バランス調整

スターレジェンドガチャ
(9/19~9/25)

四象降臨(9/16~9/22)

これグラ2018年9月号

Z.O.E (ANUBIS)コラボ(8/24~9/25)

グラブルクイズ

パンデモニウム最終階層攻略

アーカルムの転世

開催中のキャンペーン

リンクス交換チケット

キャラクター評価一覧

レアリティ別

属性別

ジョブ関連

その他一覧

グラブルの武器関連

武器総合

武器種一覧

テンプレパーティ一覧

グラブルの召喚石関連

トレジャー関連

アイテム(トレジャー)

グラブル初心者向け記事

初心者指南記事

攻略情報

クエスト攻略

古戦場/十天衆情報

グラブル最新情報

イベント攻略/関連記事

ガチャ情報

新情報・アップデート情報

ゲームを探す
レビュー訴求
会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中
3
攻略トップへ