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(2017/10月)サプチケおすすめキャラ

(2017/10月)サプチケおすすめキャラ

最終更新 :
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サプチケのおすすめキャラクターを紹介!役割別に優秀なキャラを掲載しています。サプチケ期間以外でも、属性ごとのおすすめキャラを探すときの参考にどうぞ。

目次

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―直近の更新履歴―

  • 『アン』をパーティの中核となれるキャラに追加
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今回開催のサプチケ

開催期間10月10日(火)19:00
~10月17日(火)18:59

無料ガチャとスタレジェも同時開催中!

今回の期間は1800万人達成キャンペーンで、1日1回の無料ガチャが開催中。加えてスタレジェも開催されているので、まず先に無料ガチャ、回す人はスタレジェも回してからサプチケを交換したい。

今回のスタレジェはいつ引くべき?

交換期限の延長について

サプチケは交換期限を延ばすことができる

今回のサプチケは『購入に1週間』『プレゼントボックスからの受け取りに1週間』『受け取ってから交換まで1週間』という3つの猶予があるため、最大で販売開始から3週間は交換を保留することができる。

購入を伸ばすことのメリット/デメリット

メリット

交換を先延ばしにすることで、交換したキャラが被る確率を下げることができる。またその月でスタレジェなど他に回す予定がある場合、引いたキャラによって交換キャラを変えるということもできる。

デメリット

サプチケの交換期限を延ばすデメリットは、交換までSSRキャラ1体分の戦力が伸びないことと、管理を間違えるとサプチケを消滅させてしまう可能性があるということ。特に後者は致命的なので細心の注意を払う必要がある。

限界まで延長した場合の交換期限

今回のサプチケでは購入・受取・交換の全てを1週間限界まで延ばした場合、最長で10月31日まで交換を先延ばしにできる。

交換を遅らせても交換対象が増えたりはしない

使用する時期を遅らせることはできるが、時期を遅らせたから交換対象が増える、というような事はない。誤ってサプチケを消滅させないように注意。

サプライズチケット(サプチケ)とは?2

サプライズチケット(サプチケ)とは、好きな武器(キャラ)/召喚石(※一部除く)と交換できる特別なチケット。不定期で、10連ガチャチケット(3000MC/GC)とセット販売される。

優秀なSSRキャラを確定で入手できることから、普通のガチャと比べても非常にお得。普段無課金でゲームをプレイしているユーザーでも、これだけは購入しておきたいところ。

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優先度別サプチケおすすめキャラ

長く使える汎用性の高いPTの完成を目指すのを目的とするなら、下記の順。
※優先度が低いキャラ=弱いではないです。


優先的に確保すべきオススメのキャラ0

交換した時点で、その属性のPTの強さや汎用性が大きく変化するキャラ。最終的に編成から外れる場合もあるが、入手する恩恵が非常に大きいため、まずはこの枠のキャラを揃えていきたい。

火属性水属性土属性

パーシヴァル
攻撃支援両立
(初心者最優先)ヨダルラーハ
アタッカー

サラ
サポート役
ユエル
攻撃支援両立
アルタイル
サポート役
クラリス
サポート役
シルヴァ
アタッカー
風属性光属性闇属性
コルワ
サポート役
ジャンヌダルク
攻撃支援両立
闇ジャンヌ
攻撃支援両立
フェリ(SSR)
攻撃支援両立
ヴァンピィ
攻撃支援両立
各キャラの交換すべき理由(火/水/土属性)
パーシヴァル(火属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
優秀な弱体効果”恐怖”の付与により、マグナまでの風ボス難度激減。”初心者が”火属性を組む上では最重要。
また最終解放後は攻撃面が更に強化され、火属性トップクラスのアタッカーと並ぶ性能に。恐怖によるHLマルチなどの安定も含めると、確実に持っておきたいキャラの1人。
▶個別記事はこちら
ユエル(火属性/攻撃支援両立/エルーン)
限定キャラを除けば、火属性における最重要クラスのキャラ。非常に高性能な攻撃/支援性能でほとんどの火PTから抜ける事が無い。ただし最終上限解放するまでは回復役としての運用が主なため、初心者の場合強さを実感しにくいかもしれない。
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クラリス(火属性/サポート役/ヒューマン)
重要度の高い支援アビリティを複数持つキャラで、居るだけで味方の弱体化が命中しやすくなる点も優秀。防御DOWNやディスペルが必要な場面ならスタメン入りする性能で、特にマグナ挑戦段階からランク100付近までの層に非常にオススメ。解放武器が琴なため、序盤にジョブ『スーパースター』を始めやすいのも利点。
火力は出ないためClass.IVジョブを運用し始めると編成から抜け始めるが、HLマルチなどではディスペルが要求されることも多く、持っておきたいキャラのひとり。
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ヨダルラーハ(水属性/アタッカー/ハーヴィン)
初心者の場合、最優先で取得すべきキャラ。奥義で約100万の固定ダメージを出せるため、初心者でも多くのボスを一撃で倒すことができる。1ターン目で高火力を出せるキャラ、というのは役割がなくなることは無く、水属性で数ターンだけの超短期戦をする場合は上級者でも枠に入る余地が充分ある。
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アルタイル(水属性/サポート役/ヒューマン)
PT強化、奥義ゲージ増加、敵弱体化の3点を1人でこなせる万能さがポイント。特に奥義ゲージ増加は序盤から強さを感じられる非常に優秀なアビリティ。
最終上限解放後は各効果が更に強化されており、水属性としては序盤からずっとトップクラスの支援性能を持っているキャラと言える。
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シルヴァ(水属性/アタッカー/ヒューマン)
アビリティにより即座に奥義を発動でき、更に自身の奥義ダメージを約3倍にするという、非常に高い瞬間火力を持つ奥義アタッカー。属性ごとに編成を組む頃にはヨダルラーハを凌ぐ火力を持ち、また短期戦なら水PTがどこまで強くなっても出番がある。
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サラ(土属性/サポート役/ヒューマン)
全キャラ中トップクラスの防御性能を持つキャラ。マグナを含む多くのボスの難度を低下させるほか、キャラが揃わないうちは他属性に出張も可能。
その高い防御性能から、火力より安定性を求める場合はキャラが揃ってからもかなりの頻度でPTに編成される。癖のある土属性アタッカーを守る役割で起用できるのも嬉しい点。
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各キャラの交換すべき理由(風/光/闇属性)
コルワ(風属性/サポート役/エルーン)
全体に強化効果を非常に高い倍率で付与でき、全て重複も可能という破格の支援性能を持つキャラ。
運用に癖があるため、仕様を覚える事は必須だが、全属性で使いまわせる汎用性の高さもポイント。キャラが揃ったあとでも他属性PTに入る余地がある。
ただし、真価を発揮するにはいくらかターンが必要なため、敵ボスの攻撃にある程度耐える戦力がなければ活かしにくい。
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ジャンヌ(光属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
光属性PTを目指す場合は最初に入手したいキャラ。味方の強化、敵の弱体化の両立でき、自身火力も高いため、ほぼ光属性PTに固定で入り続ける性能。
最終的に編成から抜ける場面もあるが、編成する時期の長さを考えると必須。
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フェリ(光属性/サポート役/エルーン)
味方全体に4ターントリプルアタック率100%UP付与、奥義ダメージと上限の大幅な上昇付与という2種のアビリティを持つ火力特化の支援役。使用条件が特殊なため使い勝手が悪い面もあるが、どちらも他に類を見ない絶大な効果であるため、火力を求めるなら光属性では非常に長い間スタメンという立ち位置。特にAT中は突出した火力を誇り、フェリを所持しているかどうかで評価が変わるキャラも多い。
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闇ジャンヌ(闇属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
貴重な高倍率の防御DOWN(30%)に加え、属性内でもトップクラスの火力を持つキャラ。どんな層でも高火力を出せるほか、現在の闇属性装備の環境とも相性抜群であるため、闇属性では確実に入手しておきたい性能となっている。
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ヴァンピィ(闇属性/攻撃支援両立/種族不明)
こなせる役割が多く、厄介な『シュヴァリエ・マグナ』とアビリティの相性が抜群。序盤に強い要素が揃っていることもあり、闇属性をこれから始める初心者にオススメのキャラ。
マグナ以降はキャラの揃い具合で少しずつ起用の機会は減るが、長い間スタメンとして戦っていける。
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パーティの中核となれるキャラ2

PTの固定メンバーとなりやすい、もしくはその属性の中でも上位の性能を持つキャラ。序盤は扱いづらいキャラ、役割が被るキャラなども居るが、その属性をより強力にしたい際にオススメ。

火属性水属性土属性
マギサ
攻撃支援両立
ランスロット
攻撃支援両立
アイル
アタッカー
ザルハメリナ
サポート役
 
シャルロッテ
攻撃支援両立
 
ハレゼナ
アタッカー
 
メーテラ(火)
アタッカー
ロミオ
攻撃支援両立
レ・フィーエ
サポート役
ゼタ(火)
アタッカー
イングヴェイ
攻撃支援両立
カリオストロ
サポート役
グレア
攻撃支援両立
アン
攻撃支援両立
風属性光属性闇属性
ガウェイン
攻撃支援両立
ジュリエット
攻撃支援両立
ナルメア
アタッカー
スカーサハ
攻撃支援両立
アーミラ
攻撃支援両立
ヴィーラ
攻撃支援両立
ネツァワルピリ
アタッカー
アルベール
攻撃支援両立
各キャラの交換すべき理由(火/水/土属性)
マギサ(火属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
高難度になればなるほど必要になる『マウント』持ちのキャラ。風属性HLに挑む頃には絶対に持っておきたいキャラの1人。
味方強化のほか、最終解放後で自身もアタッカーとして動ける便利な性能なのでオススメ。自身のHPを細かく削ることができるため、『背水』を使った火属性の装備環境と相性が良いのも利点。
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ザルハメリナ(火属性/サポート役/ハーヴィン)
回復/防御/火力支援の3点を1人でこなせる支援キャラ。アビリティはどれも効果時間が長めなのが特徴で、総合的な性能が高く、枠があれば入手した段階から活躍できる性能。
なお運用方法の確認は必須だが、特殊なアビリティ『フレア』で敵/味方全体の火力を大幅強化できるため、一部クエストで討伐時間短縮に使えるという特徴も。
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火メーテラ(火属性/アタッカー/エルーン)
自身の攻撃に約8割の追加ダメージが発生するという、火属性の中でも非常に攻撃性能が高い純アタッカー。同じくアタッカーであるパーシヴァルを所持している場合、サプチケでの取得優先度は少し下がるが、マグナ編成のアタッカーにおいてトップクラスと言える性能。
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火ゼタ(火属性/アタッカー/ヒューマン)
敵に『アルベス・フェルマーレ』を付与した状態であれば、無条件で”ブレアサ”のような大幅攻撃UPを発動できるというアタッカー。それ以外の強みが少ないのが残念ではあるが、序盤は奥義で、装備が揃ってきたら通常攻撃で高い瞬間火力を叩き出せる。
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グレア(火属性/攻撃支援両立/種族不明)
敵に『ドラグフォース』を付与することで、効果中の敵に対して自身の火力が大きく上昇するキャラ。確定TAに加えてディスペルも所持しているため、単体で火力と弱体役の両方を担えるアタッカーとして活躍できる。
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ランスロット(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
競合する新キャラが増えつつあるが、1人でそこそこ高い火力と敵の弱体化、連続攻撃という様々な役割をこなせる安定した構成は魅力で、特にキャラの揃っていない時期に優秀。またアルタイルと相性が良いというのも嬉しい。
ただしヴァルナ編成の場合はランスロット自身の強みが薄くなるため、優先度は下がる。
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シャルロッテ(水属性/攻撃支援両立/ハーヴィン)
20%の敵防御DOWNと50%のダメージカットにより敵弱体/味方支援を行い、更に被ダメまで累積する”連続攻撃UP”、高倍率のダメージアビリティによりアタッカー運用も可能なキャラ。各効果はそれぞれの特化した役割のキャラには一歩及ばないが、全体として高水準にまとまっており優秀といえる。
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ロミオ(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
優秀な水耐性DOWNによる敵弱体化と、『英霊』による単純な火力で、支援役をこなせるアタッカーという立ち位置。序盤は3連発できるダメージアビリティで、装備が揃ってきたら常時1.3倍の火力を活かして通常攻撃でダメージを出していく。
性能や運用には差異こそあるが、役割自体はランスロットと似通っているため、ロミオかランスロットのどちらかが居ればもう片方の優先度は下がる。
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イングヴェイ(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
奥義を撃ったのち「タフガイモード」になり、自身の攻撃/防御が大幅に上がるキャラ。連続攻撃UP/奥義ゲージUPがないと強みを活かしづらいが、高火力かつ高防御で敵の攻撃を引き付けるという、攻防両面で貢献できる特殊なアタッカーで、特にタフガイモード中の連続攻撃による火力は目を見張るものがある。
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アン(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
味方全体の防御UP+ガード効果に加えて、敵対心UP+反撃で味方の生存力を大きく上げることができるキャラ。英霊効果によって火力も高いほか、自身の防御と奥義ダメージを累積強化できるため、攻撃/防御の両面で幅広く活躍できる性能。
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アイル(土属性/アタッカー/ヒューマン)
自身の体力を減らして”逆境”を付与する、HPが低ければ低いほど強いといういわゆる『背水アタッカー』。奥義で自身に付与される追加ダメージも高く、土属性中でも突出した火力の持ち主ではあるが、自身のHPを減らすことから初心者のうちは運用が難しい上級者向けのキャラ。
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ハレゼナ(土属性/アタッカー/ドラフ)
攻撃を受けないことで自身に”攻撃UP”、"連続攻撃UP”などが累積していき、他アタッカーより数段高いダメージを出せるアタッカー。被ダメージ時に累積がリセット+1ターン攻撃DOWNというデメリットがあるため単体では活躍しづらく、ジョブや他キャラによって守る運用が必要になるという、こちらも上級者向けの性能。
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土レ・フィーエ(土属性/サポート役/ヒューマン)
味方の”全体回復”と”単体回復”の両方を持っており、かつダメージカット(反射)も備えている、土PTのHP維持に役立つ性能。加えて単体回復にはその味方を強化する効果もあり、アイルなどのHPを減らすアタッカーとの相性も良い。なお編成に入れているとバトル終了時にカジノコインを拾ってくる効果もあるが、こちらは平均値で見ると「メダル消費を全部賄えるほどではない」ので期待しすぎないように。
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カリオストロ(土属性/サポート役/ヒューマン)
『味方の火力強化+クリア』と『全体回復』というアビリティを持っているキャラで、土属性の支援キャラとしては高水準にまとまっている。ただし味方強化+クリアは最初は効果対象が自身のみで、Lv100で効果が味方全体になるので、Lv100になるまではただの回復役としての運用しかできない点には注意。
なお敵の防御力を下げるアビリティもあるが、効果量は低く命中にも難あり。
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各キャラの交換すべき理由(風/光/闇属性)
ガウェイン(風属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
貴重なダメージカット+敵攻撃DOWNによる弱体化が役割のキャラで、最終解放では攻撃DOWNがアローレインIII、ダメージカットがファランクスIIと同等の性能まで強化される『主人公に近い役割をこなせる強力なキャラ』。立ち位置的に持っていれば役立つ場面が多いタイプの性能なので、HLマルチなど高難度に挑戦するまでには確保しておきたい。
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スカーサハ(風属性/攻撃支援両立/エルーン)
自身のHPを25%減らす3アビと『背水』の相性が非常に良く、武器がある程度揃った風パにおける強力なアタッカーとなれる。また十天衆『シエテ』との相性も良く、背水装備の少ない初心者でもダメアビによる火力は優秀。風パのアタッカーとして申し分ない性能といえる。
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ネツァワルピリ(風属性/アタッカー/ヒューマン)
敵がブレイク中に限り発動できる大幅攻撃UP”ブレアサ”が特徴的なアタッカー。スカーサハとの競合枠ではあるが、こちらは背水装備なしでも火力が出るという利点があり、序盤の風アタッカーとして一線級。装備が揃って以降も、ブレアサの上限UPを利用して高い火力を発揮する。
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ジュリエット(光属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
敵の光属性防御を下げ、更に味方全体に5ターンという効果の長い闇ダメージカットを付与できるキャラ。ほぼ常時攻撃力が高く、奥義に追加ダメージが発生する点も優秀。
特に闇ダメージカットにより通常攻撃の強力なボスに対して有効で、セレスト・マグナなどとも相性が良い。役割は光ジャンヌとの競合枠ではあるが、同時運用も十分可能。
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アーミラ(光属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
全体の連続攻撃率強化と奥義ゲージ上昇量UPというアビリティを持つキャラ。加えて奥義ゲージを消費することで『半神半魔』状態になり、自身のみで火力を出す事も可能なため、攻撃と支援の両面をこなせる立ち位置。他光キャラの台頭により少しずつ出番が減ってきてはいるが、光属性でPTを組む際に中心となりやすいフェリとも相性が良いのも嬉しい点。
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アルベール(光属性/アタッカー/ヒューマン)
常時ダブルアタックが出るうえ、奥義後に追加ダメージが発生するという強力な通常攻撃アタッカー。序盤なら自身の大幅アビダメUPによりアビリティで火力を出すことも可能で、単体で活躍できるためPTメンバーを選ばない汎用性の高さも優秀。
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ナルメア(闇属性/アタッカー/ドラフ)
単純に火力だけ見た場合、全キャラ中でもトップクラスの性能を持つ純アタッカー。ただ、序盤は『反骨』+奥義によるアタッカーとして活躍できるが、真価を発揮するのは『反骨』+通常攻撃。最大限活かせるまでの装備環境が整うまでは、他のアタッカーより安定しにくい立ち位置。
最終的には闇属性でPTを組む際のアタッカー枠最適解になるため、自分の装備の進み具合を見つつ交換しておきたい。
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ヴィーラ(闇属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
闇属性には非常に貴重な『マウント』持ち。加えてマウント発動時に確定トリプルアタックを持つなど、火力面でも貢献できる要素が多く、活躍の場面は多い。マウント持ちは挑むクエストが高難度になればなるほど必要になりやすい立ち位置なので、早い段階で交換しておいて損はない。
▶個別記事はこちら

特化した役割を持つキャラ4

「競合するキャラは居るが、固有の強みがある」「属性内で特殊な役割を持つ」などの何かしらの要素を持っており、特定の場面で大きく活躍できるキャラ。ただし、しっかりとした目的がなければ優先度は低くなる。

火属性水属性土属性
火ソシエ
サポート役
水ソシエ
サポート役
ジークフリート
攻撃支援両立
リリィ
サポート役
ユグドラシル
サポート役
リルル
サポート役
アルルメイヤ
サポート役
キャタピラと
ヴィーラ

攻撃支援両立
キャサリン
 
特殊
風属性光属性闇属性
アンリエット
サポート役
ロザミア
アタッカー
バザラガ
アタッカー
ユイシス
攻撃支援両立
セルエル
攻撃支援両立
フォルテ
攻撃支援両立
ペトラ
サポート役
光クラリス
攻撃支援両立
闇ゼタ
攻撃支援両立
レナ
サポート役
ソフィア
特殊
闇カリオストロ
サポート役
各キャラの交換すべき理由(火/水/土属性)
火ソシエ(火属性/サポート役/エルーン)
味方全体に60%という高倍率なダメージカットを付与できる、火PTの防御面を補えるキャラ。演舞によるDA/TAUPや、奥義後に味方に10%/5ターンの追撃を付与できるなど、火力面への貢献もできる。なお非常に特殊な例として、他属性PTで演舞を解除しないという運用も存在する。
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水ソシエ(水属性/サポート役/エルーン)
奥義後に効果が全体化する『回復+10%追加ダメ』を持った支援キャラで、水PTで回復が欲しい際、火力を補いつつ回復ができる。ダクフェ互換の両面攻/防DOWNにより『弱体役を任せる運用』も可能だが、こちらはアルタイルで代用できるため既に所持している場合取得優先度は下がる。
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リリィ(水属性/サポート役/種族不明)
火属性ダメージを2ターンの間70%カットできるという、水属性屈指の防御キャラ。火属性カットの使用間隔が長いなど使い勝手の悪い面もあるが、回復とクリアが同時にできるアビリティなどを活用し、火属性の強敵と戦う際に起用されやすい。
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リルル(水属性/サポート役/ハーヴィン)
火力支援とHP回復をメインにした支援特化キャラで、特に味方に奥義ゲージUP/奥義ゲージ上昇量UPを付与するアビリティが特徴的。純粋に奥義頻度を高める運用のほか、アルタイルと組み合わせて開幕からフルチェインを撃つという運用が存在する。短期の周回パから長期戦まで一定の出番があるキャラ。
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キャタピラとヴィーラ(水属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
主に敵の『水防御DOWN』と『火攻撃DOWN』を目的とするキャラで、四大天司などの通常の攻撃/防御DOWNが通らない敵に有効。また『火攻撃DOWN』は特殊な弱体効果であり、本来の下限である攻撃50%DOWNを超えて敵を弱体化することができる。
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ジークフリート(土属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
優秀な火力面に加え、少しだが味方の耐久面の支援も可能なキャラ。アタッカーとしての性能だけを見ると他の土アタッカーと比べて一歩劣るが、運用に難がなく安定してダメージを出していく事ができる。アイル/ハレゼナが居る場合は若干優先度は下がるが、クエスト次第では使い分けが可能。
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ユグドラシル(土属性/サポート役/星晶獣)
味方強化と弱体回復を持ったキャラ。カリオストロなど役割が重なるキャラは居るが、種族が『星晶獣』のためテスカトリポカ編成で使いやすい。味方支援としては、連続攻撃UPはないもののクリティカルなどの火力UP効果が優秀。
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アルルメイヤ(土属性/サポート役/ハーヴィン)
弱体効果を事前に対策できる『マウント』を付与できるキャラで、高難度ボスにおいて必要になることが多い。マウント以外の強みが少なく、ビショップ系のリミットアビリティで代用可なので優先度は低めだが、持っておきたいキャラではある。
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キャサリン(土属性/特殊/エルーン)
敵に付与されている『魅了』を、残り秒数に関わらず180秒の『誘惑』に置き換える特殊な弱体キャラ。魅了と同効果なため併用すれば高い行動阻害率を誇り、また敵の魅了耐性を上げずに魅了を延長するような運用もできる。主にHLなどで有用で、特に超高難度では他属性ボスへの出張も考えられる。
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各キャラの交換すべき理由(風/光/闇属性)
アンリエット(風属性/サポート役/ヒューマン)
味方の奥義ゲージ上昇量を上げるのが主な役割で、特に奥義ゲージを多く必要とするコルワやリミテッドロゼッタとの相性が良い。自身の火力は出ないため、他キャラとの組み合わせで輝くタイプ。
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ユイシス(風属性/攻撃支援両立/エルーン)
奥義でフォームチェンジするタイプのキャラで、かばう+70%の自身ダメカや、高い奥義火力を持っている。使い勝手は少し悪いが、場面に応じて使い分けできる汎用性の高さが魅力。
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ペトラ(風属性/サポート役/ヒューマン)
味方単体に幻影を付与できるキャラで、全体に付与できる属性攻撃UPも火力支援として優秀。十天衆『シエテ』の相性が良いというのが最大の利点だが、スカーサハでも代用できるため所持していれば優先度は低め。
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レナ(風属性/サポート役/ヒューマン)
使用間隔3ターンのクリアという主人公を含めても最短クラスの弱体対策を持つキャラ。レナ自身が行動不能になる弱体効果に対応できないのは残念だが、マウント効果が貴重な風属性では役立つ。優秀な全体回復も持ち、序盤からPTの耐久面を支えてくれる。また、最終解放後は蘇生持ちとなりPTの安定性を高められる。
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ロザミア(光属性/アタッカー/ヒューマン)
「自身のHPを減らす」「一時的に回復が効かなくなる」といった耐久面のデメリットを持っているが、自身の攻撃に強力な追加ダメージが発生するアタッカー。戦闘不能になりやすいため、短期戦向きと言える性能。
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セルエル(光属性/攻撃支援両立/エルーン)
弱体対策となる光属性のマウント持ち。有利である闇属性ボスは厄介な弱体効果を持つ傾向があるため、セルエルの出番は非常に多い。本来の性能はアタッカー寄りではないが、LBの追加サポアビを取得すれば長期戦ならそれなりの火力が期待できる。
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光クラリス(光属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
敵の光防御を25%DOWNさせる、光属性の防御弱体役。競合枠の光ジャンヌと比べると自身の特殊なスタックの管理が必要、防御が低くかなり脆いといった難点があるため優先して編成されることは少ないが、ほぼ常時攻撃1.2倍、かつ非常に高い奥義火力を備えているキャラ。敵の防御が高ければより有効。
▶個別記事はこちら
ソフィア(光属性/特殊/ヒューマン)
味方単体を復活させるという非常に特殊なアビリティを持ち、特にHLマルチなどで主人公が戦闘不能になった際に役立つキャラ。失敗の可能性がある高難度ボスで、保険としてサブ1番手に編成されやすい。
▶個別記事はこちら
バザラガ(闇属性/アタッカー/ドラフ)
自身の攻撃力を1.5倍にする強化に加え、奥義後に非常に強力なダメージアビリティを撃てるアタッカー。攻撃UPによる通常攻撃も十分強力だが、奥義後のアビダメの倍率が非常に高いのが特徴。最終上限解放が必要だが、序盤や敵の防御が高い場合は特に活躍できる。
▶個別記事はこちら
フォルテ(闇属性/攻撃支援両立/ドラフ)
ターン経過ごとに攻撃力が上がっていき、最終的に1.5倍という火力で攻撃し続ける長期戦向きのアタッカー。奥義後に2連発できるダメージアビリティも火力源として優秀で、全体的に癖が強い闇アタッカーの中では非常に安定した性能。
▶個別記事はこちら
闇ゼタ(闇属性/攻撃支援両立/ヒューマン)
敵に『灼熱』を付与している間、常時追加ダメージが発生するというキャラ。ただし攻撃UPなどは持たず、純粋に通常攻撃を行うことが強いというキャラなので、通常攻撃だけでダメージを出せる上級者向け。
▶個別記事はこちら
闇カリオストロ(闇属性/サポート役/ヒューマン)
貴重な恒常闇SSRの全体回復持ちで、味方全体への火力支援もそれなりに優秀。限定キャラを含めると回復持ちはそれなりに居るが、闇属性の回復キャラが欲しければという立ち位置。
▶個別記事はこちら

初心者の方はこちらもあわせてどうぞ

最新版!スタダのおすすめキャラ
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組み合わせで考えるキャラ選び3

サプチケで入手できるキャラをメインとした、属性ごとのPT編成例を紹介。できるだけ属性内での役割が被らないように選出しています。

属性によらず確保しておきたいキャラ

以下は属性によらず、持っていなければ確保しておきたい最優先となるキャラ。

どんな人でもすぐに99万ダメージが出せるという、初心者なら最優先で確保すべきキャラ。ゲームがある程度進み「既に各島のハードボスを自力で狩れる」という場合は優先度が下がってくるが、それでも99万の固定ダメージは様々な場面で役立つ。
主に対リヴァイアサン・マグナのために取得するキャラで、その後も土PTの壁役として役立つ。ヨダルラーハを取らない場合の候補にもなるが、リヴァマグが既に確定流しできるなら優先度は下がる。
最序盤は活かしづらいため真っ先に取るキャラではないが、全属性で使える強力な支援キャラ。各マグナが狩れるようになってきたら、古戦場などの次の段階を見据えて確実に確保しておきたい。

火属性

オススメの組み合わせ

パーシヴァル(アタッカー)、ユエル(火力支援/回復)、マギサ(マウント/準アタッカー)という組み合わせ。ただしユエル/マギサは最終上限解放で真価を発揮するタイプなので、マグナ確定以降の人向け。

その他の候補

最序盤の優秀さ、パーシヴァルとの相性の良さから、序盤ならサプチケの有力候補。優秀な敵防御DOWNを持つため、ソロにおいてはマギサかユエルと入れ替えで編成入りするが、Class.IVジョブが運用できるようになると出番は減る。
60%という高倍率のダメージカット持ちで、対ティアマト・マグナ戦で役立つ。その後もダメカが欲しい際に編成しやすく、古戦場などでも出番はある。

水属性

オススメの組み合わせ

アルタイル
 
シルヴァ
(アタッカー枠)

水属性は優秀な支援役であるアルタイルを中心としてPTを組むのがオススメ。アタッカーを1人決め、残りの1枠はダメカ/マウント役として、シナリオ配布のカタリナを入れておこう。

アタッカーの候補となるキャラ

アタッカー候補は上記のキャラ。序盤から突出した奥義火力を持つシルヴァ、安定感がありアルタイルと相性が良いランスロット、防御面への役割を持つイングヴェイ、常時高火力で敵の水防御DOWNも持つロミオなど。

その他の候補

1アビで敵の防御DOWNを持ち、最終アルタイルの2アビと合わせて敵の防御を下限まで下げられる。また被ダメージカットも持っているため、マウントが不要な敵ならカタリナとの入れ替えも可能。
奥義後に味方全体の回復+火力支援ができるキャラ。同じ支援役のアルタイルと比べると序盤の性能は控えめだが、回復役として編成しやすい利点もあり、同時運用も強力。
アタッカーほどの火力は期待できないが、味方全体の防御力を3ターンの間2倍まで上げることができる非常に優秀な防御キャラ。序盤から長く味方のHP維持に役立ってくれる。

土属性

オススメの組み合わせ

敵の特殊技対策にサラ、回復/バリアによる耐久面の支援にレ・フィーエ、アタッカーにアイルという組み合わせ。ただしアイルは序盤の内は扱いづらいので注意。

アタッカーの候補となるキャラ

土アタッカーを取得する場合、アイル/ハレゼナは非常に癖があるので先に特性を知っておこう。ジークフリートは上記2キャラと比べると火力は控えめだが、運用に難しい点がなく安定している。

その他の候補

上記ではレ・フィーエとの入れ替え枠で、土属性では比較的優秀な全体強化と、高い回復量のアビリティを持つキャラ。ただし味方強化が使えるのはLv100からなので、序盤の役割はほぼ回復役のみ。
サポアビの効果で常時攻撃を集めてしまうため序盤は扱いづらいが、珍しい種族『星晶獣』の1人で、召喚石『テスカトリポカ』を使う際に優秀。キャラの性能は、こちらも土属性としては貴重な全体強化持ち。

風属性

オススメの組み合わせ

強力な支援アビリティを持つコルワを中心に、防御キャラのガウェイン、背水アタッカーのスカーサハを入れるPT。どちらかといえば中~長期戦向き。

その他の候補

強力な攻撃UPである”ブレアサ”を使うアタッカー。スカーサハは風マグナ武器の背水を利用するため、武器の揃っていない序盤ならネツァの方が火力が出やすい。また武器が揃って以降も、ブレアサによる通常攻撃アタッカーになる。
弱体対策に乏しい風属性において、使用間隔3ターンの弱体回復が発動できるキャラ。対策できない弱体効果もあるが、回復役としても使え、最終解放できれば蘇生も使えるため持っていれば便利という立ち位置。

光属性

オススメの組み合わせ

ジャンヌとフェリを中心とした奥義加速PT。敵防御DOWNは様々な場面で必要になるため、まずジャンヌ(もしくは下で紹介するジュリエット)を入手しておきたい。

その他の候補

敵の光防御DOWNに加え、味方全体に効果の長い闇ダメージカットを付与できるキャラで、対セレストマグナの相性が非常に良い。役割はジャンヌと被るため、サプチケで取得するならどちらか一方がオススメ。

残り1キャラについて

最後の1枠は、サプチケで取れるキャラではアーミラやアルベール、ロザミア、セルエルなどが候補。しかしどのキャラも場面やPTによって使い分ける性能なので、サプチケで取る場合優先度は低め。

闇属性

オススメの組み合わせ

闇属性の高火力アタッカーを組み合わせたPT。敵防御DOWNとマウントが揃っており、ソロからマルチまで多くの場面に対応できる汎用性の高さが非常に優秀。

その他の候補

対シュヴァマグで有効なディスペル持ちであり、奥義火力も高く、味方全体への奥義ゲージ支援も持つ。徐々に使わなくなっていくキャラではあるが、序盤に強力な要素が詰まっており、また種族不明でバハ武器が乗りやすいという利点もある。
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サプチケを使う際に考えるべき点

サプチケでキャラを選ぶ際の基準は以下の点。

1:属性は偏らせすぎないように

グラブルは『有利な属性で挑んでボスの武器を集める』という仕様上、各属性を順番に育てていくのが効率的なゲーム。そのためサプチケを使う際は、SSRキャラの少ない属性から考えていくのがオススメ。

属性別の一覧はこちら

2:同属性内での種族をチェックしよう

グラブルには、特定の種族を対象にキャラを強化する『バハムートウェポン』があるため、できるだけPT内で種族を統一しておきたい。なお種族不明はどの種族とも組み合わせられるため、序盤は特に扱いやすい。

種族別の一覧はこちら

3:十天衆との相性を考えよう

十天衆とは、古戦場武器を強化することで入手できる10人のキャラを指す。それぞれが高い性能を誇り、各属性の理想PTメンバーに入るキャラも多い。そのため、十天衆キャラとの相性も考慮してサプチケを使いたい。

十天衆の関連記事はこちら

4:イベントに合わせて取得するのもあり

グラブルは開催されるイベントが事前に告知されるため、イベントの有利属性に合わせてキャラを取得するというのもあり。どの属性から育てればいいか分からない、という場合の指標にしよう。

特に属性ごとの強化が重要になるイベント

星の古戦場
(団イベ)
主に月中旬~下旬に開催されるイベント。
敵の属性は事前に告知されるので
事前に武器強化やキャラ確保をしたい。
ゼノ・○○
撃滅戦
不定期開催だが、周回することで
特殊かつ強力な武器を入手できる
グラブル内でも特に高難易度のイベント。
開催は月初発表のスケジュールで判明。

今月のイベント予定はここでチェック

イベント攻略まとめ

番外:そのキャラが好きかどうか

グラブルのユーザー間でよく言われる点。魅力的なキャラが多いため、いくらか見た目や担当声優さんについても考慮したい。

グラブルでは季節ごとに一部のキャラに特殊な台詞が用意されるなどの要素もあるため、ゲームを続けていく上でのモチベーションとして欠かせない要素となる。

▲人気の高いキャラの1人カリオストロ(カリおっさん)。非常に特殊な娘?ですが、声を担当している丹下桜さんの名演もあって、世界一カワイイ娘です…。

▲性格も見た目もイケメン、パーシヴァルさん。ゲーム中の性能も然ることながら、派手な奥義や濃いバックストーリーも魅力です!

こちらも参考にどうぞ

グラブル出演声優一覧
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召喚石の交換は有り?

キャラが揃うまでは控えよう

召喚石はイベント等でガチャ産に匹敵する性能のものが多いこと、実用するまでの道のりは長いが、無課金で入手できる非常に高性能な『マグナ』系の召喚石などがあることから序盤のうちはキャラよりも優先度は低い。

明確な目的がある or 金剛晶で3凸できるなら

キャラが揃っている、かつ明確な目的があるなら交換を考えてもOK。手持ちに金剛晶があり、優秀な属性攻撃力UP系の召喚石を最大解放できるなら交換するというのも選択肢。

TIPS:『金剛晶』
SSRまでの召喚石を1段階上限解放できるアイテム。星の古戦場で、勲章275個と交換できるセットに1つ入っている。

召喚石で一番オススメなのはアテナ

メイン召喚石として優秀な火属性攻撃UPを持つことに加えて、召喚効果が30%のダメージカットなのでサブ召喚石としても有用。あらゆるクエストで使える召喚石なので、1個も持っていない場合はサプチケで交換したい。

アテナの評価はこちら

用途と目的に応じた召喚石

ここから紹介する召喚石は、アテナほどの優先度はないが、特定の用途はあるもの。サプチケでの取得はそれほどオススメできないが、明確な目的があるなら交換も選択肢。

テスカトリポカなどの『カツオ系召喚石』に最終上限解放が実装予定。性能次第で交換オススメが大きく変わる可能性があります。

テスカトリポカ
PT内の種族数を4種族で運用する場合、土属性攻撃力が100%(3凸120%)UPと非常に強力な召喚石。最大解放しなくても優秀なのが嬉しく、主人公(種族不明)と他3種族用意できる場合は積極的に活用していきたい。ただし新召喚石『ゴッドガード・ブローディア』の実装により評価は低下。こちらはサプチケ不可だが無凸/無条件で120%の加護を持つため、上位互換の登場により優先度は下がった。
アポロン
属性加護としては最大で光80%とそれほど強力ではないが、最終上限解放をすることで召喚効果にマウント効果が追加される。金剛晶を使う対象にはなりづらいが、弱体対策として非常に優秀なため「3凸できるなら」交換候補。
トール
召喚効果で1回に限り、敵に強力な『弱体耐性』『攻撃』『防御』『連続攻撃率』の弱体効果を付与できる召喚石。一般的には使い道は少ないが、命中率が非常に高くHLマルチなどで弱体効果を確実に当てたい時に使われる。目的があれば取得候補。
プロメテウスカー・オン
ギルガメッシュバイヴカハ
ヘクトルアヌビス
(※左のアイコンはプロメテウス)
最大解放が前提となるが、各属性カーバンクルの上位となる性能の召喚石。サブ石として非常に優秀なため、金剛晶が余っている/あと1枚で3凸といった状況下では、サプチケを使うという選択肢にもなりうる。ただしこの召喚石を考慮する層にとっては、下記の『キャラなし武器』の優先度が高くなりやすい。
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『キャラなし武器』との交換について

主に『ゼウス系召喚石』を使う編成で強力

『キャラなし武器』とは、現在はガチャから排出されず、サプチケ交換、もしくはムーン30個との交換でのみ入手できる武器のこと。中には通常攻刃枠の強力なスキルを有しているものがあり、主にゼウス系召喚石を使った『神石編成』で活躍する。
(※マグナ編成でも1本確保できれば、火力上昇は繋がる武器は多い。)

交換はキャラ/召喚石が十分ある場合に限る

これらの武器を運用する場合は、キャラはもちろん召喚石も十分揃っていることが前提。サプチケで交換したいものが少なくなってきており、更に上の強さを目指したいといった人に向けた選択肢となる。

最終上限解放が必須

キャラなし武器は最終上限解放が実装されており、真価を発揮できるのはLv120で第二スキルを習得してから。そのため交換するだけでは意味がなく、同じ武器かアイテム(主にダマスカス鋼)で最大まで上限解放することが必須となっている。

最もオススメの武器

非常に強力な第二スキルを持っており、入手することで神石編成が大きく強化される武器。

グラーシーザー(闇属性)
スキル『攻刃II』『背水(中)』
背水を重視した運用をする場合、圧倒的な火力を誇る闇属性屈指の強武器。4凸が2本ほど完成してからは目に見えて強さを実感できる。
クリムゾンフィンガー(火属性)
スキル『攻刃II』『背水(中)』
グラーシーザーの火属性verのような武器であり、背水運用において絶大な火力を出す事ができる。ただし対風属性においては、フラムグラスから入手できる「エッケザックス」で代用ができるうえ、エッケザックスに最終解放が実装されると差がかなり詰まるため優先度は下がる。
デュランダル(水属性)
スキル『攻刃II』『技巧(中)』
対火属性の敵限定となるが、技巧のクリティカルにより高い火力を発揮する。攻刃IIで素の攻撃力が高くなるのも強みで、ヴァルナ編成の空いた枠に入れることで編成が一段と強力になる。

次点でオススメの武器

上記の武器よりも優先度は少し下がるが、こちらも非常に優秀なキャラなし武器。必要に応じて取得しよう。

アッキヌフォート(土属性)
スキル『攻刃II』『技巧(中)』
水属性の敵限定となるが、技巧のクリティカルにより高い火力を発揮する武器。現状のティターン編成は武器枠が不足気味だが、編成できれば強力。ただし『四象降臨』で入手できる『白虎咆拳・王』が互換となる性能になったため、優先度は少し下がった。
パラシュ(土属性)
スキル『守護II』『攻刃(中)』
『守護II』という珍しいスキルを持つ武器。攻刃は中なので一見強さが分かりにくいが、ティターン編成で中核を担うマイムールヴィジョンの暴君スキルによるHP低下を補う事ができる。背水を中心に組む場合は高HPを実現できるのも強力。
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サプチケの使い方

  • 1:マイページからバナーを選択
  • 2:サプチケの特設ページから
    「交換チケットを使う」を選択
  • 3:好きな武器、召喚石と交換する

▲マイページのこのバナーから特設ページにジャンプ。期限が設定されているので交換漏れがないようにしよう。

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