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アルバハHL攻略(アルティメットバハムートHARD)

【グラブル】アルバハHL攻略(アルティメットバハムートHARD)【グランブルーファンタジー】

最終更新 :
グラブル攻略からのお知らせ
24日19時から属性別スターレジェンドガチャ開催!

グラブルのアルティメットバハムート戦ハード(アルバハH)を攻略!ステータスや行動パターン、特殊技/特殊行動とその対処法、自発条件、クエストの注意点などを掲載しています。

【クエスト情報】

【アルバハ戦/HARD攻略】

【HP帯ごとの詳細な攻略】

オメガウェポン/アルバハ関連記事はこちら

アルバハHL戦の基本情報

各種条件と出現場所

参加条件Rank130以上
人数最大6人
自発条件星の欠片1個 AP100
(1日1回まで)
出現場所ベスティエ島 第92章
解放条件「神撃、究極の竜」(アルバハN)をクリア

自発素材の集め方

星の欠片
ショップのトレジャー交換にて
メテオライト(NORMALで入手)3個と交換

ドロップ情報0

金箱
(くるりん)
銀天の輝き
ダマスカス磁性粒子
ヒヒイロカネ(低確率)
オメガユニット
碧空の結晶
覇者の証
究竟の証
火のプシュケー
水のプシュケー
土のプシュケー
風のプシュケー
赤箱銀天の輝き
ダマスカス磁性粒子
ヒヒイロカネ(低確率/発見者報酬のみ)
究竟の証
オメガユニット
金箱栄光の証
各天司のアニマ

適正キャラ/ジョブ配分と立ち回り

適正キャラ

【水属性】

ウーノダメカ
CT6ターンの100%カットという強力なダメカを持っている。多くの特殊技/特殊行動をこのキャラだけで超えられるため、非常に動きやすくなる。解放すると火力面が大幅に伸び非常に強力だが、解放前でも持っているなら編成候補のひとり。
カトル各種弱体効果ディスペル
解放後はディスペルや1アビの弱体効果と、奥義による火力支援/ダメアビにより弱体面と火力面の両方で大きく貢献できる。解放しているなら迷わず編成したい。解放前なら優先度は高くないが、グラビティ役として連れていくのはアリ。
アルタイル攻防DOWN属性防御DOWN
攻防DOWN効果を持つ優秀な支援キャラ。攻防DOWNは途中RESISTされてしまうが、水属性防御DOWNも持っているので1戦を通して弱体役としての役割が果たせる。水属性攻撃UPや奥義のクリ発動率UPといった火力面の貢献もできる。
ドランク攻防DOWN回復ディスペル
弱体耐性DOWNと片面枠の攻防25%を持っており、弱体役として非常に優秀なうえ、回復とディスペルも持っている。さらにサポアビで火力面も優秀と隙がなく、優先的に編成したいキャラ。
ユエル属性防御DOWN
水属性防御25%DOWNを持っており、参戦者に水PTが複数いる場合は是非編成したい。「狐火」は途中RESISTされてしまうが、味方に弱体成功率20%UPを付与できるので、他キャラも合わせて弱体付与の安定性が増すのも魅力。
ロミオ属性防御DOWNかばう
20%の属性防御DOWNを持っているので、参戦者に水PTが多い場合は火力UPに貢献できる。かばうを持っているためキルフレア等を受けたり、50/40%の『シリウス』をかばい退場する動きができる。控えに編成し『バース・コントロール』で後ろから登場させたい。
アン防御力UPダメージ軽減
防御100%UPやガード効果によって味方の耐久力を大幅に上昇させられる。サポアビにより自身の火力も優秀なので火力/耐久面の両面で貢献でき、PTの安定性を重視したい場合は編成したいキャラ。オメガ槍編成との相性も◯
シャルロッテダメカ防御DOWN
2アビのダメカはファランクスとは重複せず、合わせて100%カットという運用はできないが、『かばう』と合わせて多段ダメージを100%カットできるため、スパルタで『かばう』を持っていく場合は編成候補となる。高倍率のダメアビも優秀で、アビリティでHPを削りたい場面に有用。
ククル累積攻防DOWN
2アビの累積攻防DOWNによる弱体役が主な役割。属性DOWNと違い他属性の参戦者にも恩恵があるため、枠に余裕があれば組み込んでおきたいキャラ。
ソシエ回復攻防DOWN
条件付きだが全体回復を持っており、CTが短く活性も付いているため回復役として編成候補になる。両面攻防DOWNを持っているためミゼラブルミストの代用になるのもありがたい。
新田美波属性防DOWN累積防DOWN
属性15%DOWNを持ち、またLBアビで累積防御DOWNも取得できるので、通常防DOWN無効時の火力UPに貢献できる。奥義やアビリティで味方の火力支援も可能で、特にオメガ槍編成の場合はスパルタ&ウーノとあわせて編成候補となるキャラ。

【光属性】

ソーン特殊(麻痺)各種弱体効果
難所である70%~51%を乗り切る手段として麻痺を撃つことが非常に有効なため、参戦者でなるべく一人は編成しておきたい存在。『バース・コントロール』を受ける場合は、控えに編成するかメインに編成して控えのキャラを0人にするなどしてメインにソーンが居る状態にしよう。
ヴィーラ
(リミテッド)
特殊(全体かばう)ディスペル
全体攻撃を”かばう”ことができる特殊なキャラで、単発ならスパルタの『センチュリオン』で敵の特殊技を無効化することも可能。味方全体を強固に守ってくれるキャラで、ディスペルで『終末の光』対策ができるのも嬉しい。
フュンフ回復クリア
回復量の多いヒール、クリア、自動復活持ちと回復支援に特化したキャラ。奥義でディスペルもでき、解放前でも所持しているなら編成候補。また最終解放済みであれば火力支援役としても活躍できる。
イオ
(リミテッド)
回復
最大5000回復できる『ヒールIII』が非常に優秀で、奥義とサポアビによる火力支援も優秀。奥義ゲージを使用するためチェインには参加しづらくなるが、光の回復役の中でも優先度の高いキャラといえる。
バウタオーダダメカ
光属性では貴重な高倍率のダメカが優秀。また1アビで自身の火力は下がるが敵対心UPと高い防御力を発揮でき、味方の被ダメを抑える攻撃引きつけ役としても活躍できる。味方の耐久力を上げたい場合の編成候補。
ソフィア回復クリア特殊(復活)
貴重な蘇生アビリティ持ちで、PTの立て直し役として優秀なため、安定度を上げたいなら編成しよう。連れて行く場合は3番目までに編成しておき『バース・コントロール』で控えに回すという運用が良い。
ジュリエット属性防御DOWN
20%の光属性防御DOWNを持っているため、参戦者に光属性PTが複数いる場合誰か一人は連れていきたいキャラ。英霊召喚時のアタッカーとしての性能も優秀。
レ・フィーエ
(水着)
回復ダメカ
単体回復持ち兼光属性では貴重なダメージカット持ち。使用間隔は長めだがファランクス等と重複するため優秀で、合わせて100%カットで特殊技を受けることができる。また、暗闇を付与できるのも優秀。
ロザミア累積防御DOWN
攻防DOWNが無効化される50~11%のゾーンにおいて、累積防御DOWNが優秀。50%以降累積防御DOWNを1,2回入れて、40%で3アビの敵対心UPを使い『シリウス』を受けて退場、という流れが理想的。
シャルロッテ
(ハロウィン)
回復攻撃DOWN
アビリティでポーションを生成して貯めておき、好きなタイミングで使用できる少し特殊な回復キャラ。攻撃DOWNと暗闇を付与できるため弱体面でも貢献できる。ただしポーション生成のCTは7ターンと長めなので効率はあまり良くない。

適正ジョブ

各ジョブの必要人数割合

スパルタ4~5人
セージ1~2人

ジョブの編成割合(例)

ジョブアビリティ構成例
スパルタ/1枠目・クリアオール
・リヴァイヴ or かばう
・センチュリオンII
スパルタ/2枠目・クリアオール
・リヴァイヴ or かばう
・センチュリオンII
スパルタ/3枠目・クリアオール
・リヴァイヴ or かばう
・センチュリオンII
スパルタ/4枠目・ディスペル
・リヴァイヴ or かばう
・センチュリオンII
スパルタ/5枠目・グラビティ(※他キャラでも可)
・リヴァイヴ or かばう
・センチュリオンII
セージ/1枠目・クリアオール
・リヴァイヴ
・ディスペルシージ

攻略時に用意したいEXアビリティの候補

参戦者内で必要・攻撃/防御DOWN
・属性攻撃/防御DOWN
・グラビティ
※基本的にはキャラで代用できる
 無い場合のみジョブで補う
自由枠の候補・クリアオール
・ディスペル
・リヴァイヴ
・かばう(スパルタの場合)

自由枠に入るEXアビリティの用途

クリアオール主に序盤の『ターゲッティング』対策。以降も弱体が付与される特殊技/特殊行動があるので、全体で3~4枚程度は用意しておくと立ち回りやすい。
ディスペル95%時の特殊行動『ダイダロスウィング』による高揚や30%以降の通常特殊技『ゴッド・ヴォイス』によるTAUP付与の対策として、最低でも全体で2枚以上は必要。
また『完全なる破局』で付与される『神光』『終末の光』は各自で消去する必要があり、両方を放置しておくと危険なので、できれば1個だけでも消せるようにしておきたい。理想は1人2枚。
リヴァイヴ主人公以外が倒された場合に立て直せるので、安定度を上げることができる。
控えにキャラを編成しない場合は必須。
かばうスパルタの場合の選択肢。
ファランクスなど50%以上のダメカと合わせて敵の多段攻撃を100%カットできるため、非常に動きやすくなる。

攻略に必要となるキャラ/召喚石

トール(最低2体必須)

弱体効果が入りづらい上に、定期的に弱体効果を解除してくるので、解除後にトールを使い弱体効果を入れていくという動きが非常に有効。必須となる場面としては70%と10%の2箇所があるので、最低でも2体は用意。余裕があれば30%でも使おう。

ライターA15%の特殊行動を受けると召喚不可状態になってしまうため、10%でトールを使う人は15%手前で待機が必要。また、10%でトールを召喚した後に攻撃すると弱体効果が解除されてしまうので、召喚後は更に5%まで待機という流れになります。
トールの評価はこちら

ソーン(可能なら1人用意)

HP70~51%の通常攻撃が非常に厄介なので、HP70%の特殊行動後にソーンの麻痺を入れて安全に切り抜ける方法が有効。HP75%時の『バース・コントロール』を受ける場合は、ソーンを控えに編成するか、メインに編成して控えを0人にするのが得策。
(※HP75%の特殊行動をスルーし、70%まで待機も選択肢)

ソーンの評価はこちら

参戦者の火力次第でテュポーンや恐怖を用意

HP50~31%は特殊技を受けるのがNGなゾーン。参戦者の火力次第ではテュポーン又はアビリティの恐怖を使って切り抜ける必要がある。テュポーンの場合は参戦者同士で合体召喚を利用、恐怖を使う場合は確実に入れるためにHP50%でトールを使うのも選択肢となる。

テュポーンの評価はこちら

アルバハHLのHP/行動パターン

ライターAあくまでも個人的にですが、参戦はHP2万5千以上かつ火力も出る編成というのが最低条件かなと思います。身内で安定して討伐できる、といった場合ならその限りではありませんが、やはり戦力的なハードルはかなりあります。シュヴァ剣の揃った光、もしくはカットや回復の用意しやすい水などが候補。(装備状況や最終十天次第では他属性も選択肢)
最近はスパルタ5セージ1の構成が主流、HP確保が難しいメンバーが複数居る場合はスパルタ4セージ2も選択肢といった印象ですね。

攻略全体の流れ

(※特殊行動は全て麻痺中でも発動)

HP100%~76%

『ターゲッティング』の次ターンに発動する『レギンレイヴ』が厄介。ターゲッティングを付与されたらクリアかカットで対処。

HP95%『ダイダロスウィング』
全体風10000ダメージ
(※70%カット以上推奨)
スタンプなどで連携して全員の通過を確認したらディスペルで「高揚」を消去
HP85%『キルフレア』
火属性多段特大ダメージ+灼熱/虚脱付与
(※70%カット以上推奨)
通過後はなるべくクリアオールを使用
HP80%チャージターンMAX
特殊技に無属性ダメージが含まれるため
グラビティ→1ターンでブレイクが理想

HP75%~51%

通常攻撃が全体化。弱体をしっかり入れてHPを高く保ちながら動きたい。70%を越えてから、トール→麻痺を入れて切り抜けるのが楽な立ち回り方となる。

HP75%『バース・コントロール』
土属性単体特大ダメージ
主人公以外の1~2人がサブと入れ替え
敵の弱体消去(最初の1人のみ)
(※100%カットまたは幻影効果推奨)
HP70%『神撃』
全体光ダメージ/敵に神光効果を付与(3T)
敵の弱体消去(1人につき2個)
(※70%カット以上推奨)

トールから麻痺を入れる場合は
スタンプなどで連携して全員の通過を確認
HP55%『キルフレア』
火属性多段特大ダメージ+防御DOWN/石化
(※100%カット推奨)
通過後はなるべくクリアオールを使用

HP50%~31%

敵通常攻撃無し、CT7、麻痺/攻防DOWN/スロウが無効になるモード。特殊技を受けると参戦者全員が全滅するので一度も受けてはいけない。参戦者の火力次第では恐怖やテュポーンでの対策が必要。属性防御や累積防御DOWNは効くので、入れておくと楽になる。

HP50%『シリウス』
最大HPの30%の無属性ダメージ4回
敵の弱体消去※最初の1人のみ
主人公HP90%以上を確保しての通過を推奨
恐怖を入れる場合は最初の1人の通過を確認してから
HP45%『シリウス』
属性多段ダメージ
(※70%カット以上推奨)
HP40%『シリウス』
最大HPの30%の無属性ダメージ4回
主人公HP90%以上を確保しての通過を推奨
PT次第ではかばうで1人が引き受けるのも選択肢
HP35%『シリウス』
属性多段ダメージ
(※70%カット以上推奨)

HP30%~16%

敵の攻撃威力が高く厳しいモード。OD中の特殊技は闇100%カット必須。トールが余っていればHP30%を1人通過後に撃っておきたい。

HP30%『滅びの刻』
ダメージ無し
敵の弱体消去※最初の1人のみ
味方の強化効果消去

※以降、HP10%以下になると即死
ト-ルを入れる場合は最初の1人の通過を確認してから
HP28%チャージターンMAX
(※特殊技は70%カット以上推奨)
なるべくディスペルで「TA率UP」を消去
余っていればテュポーン召喚で抜けてもOK
HP22%『オメガブラスト』
全体水属性ダメージ
(※70%カット以上推奨)

HP15%~撃破

召喚石が使えないHP帯。HP15%通過時は100%カットが必須。10%トール役は15%手前から待機に入る。また10%特殊行動後から攻撃/防御DOWNが再び有効になる。

HP15%『完全なる破局』
闇属性999999ダメージ
敵に神光/終末の光を付与
味方全体に召喚不可(クリア不可)を付与
(※100%カット必須)
”神光”と”終末の光”はディスペルで解除
トール役は通過せず15%手前で待機
HP10%『ビッグバン』
無属性を含む多段ダメージ
味方全体に召喚不可(クリア不可)を付与
敵の弱体消去/味方の強化効果消去
(※70%カット以上推奨)
攻防DOWN解禁/スタンプなどで全員の通過を確認してからトール使用、その後トール役は5%まで待機
HP5%『キルフレア』
闇属性全体ダメージ/敵に終末の光付与
(※70%カット以上推奨)
10%トール役はここから復帰
HP1%『ビッグバン』
無属性を含む多段ダメージ
(※70%カット以上推奨)

HP帯ごとの詳細な攻略

HP100%~76%0

1:『ターゲッティング』付与→『レギンレイヴ』

通常攻撃で『ターゲッティング』が付与され、次ターンに『レギンレイヴ』が誘発。HP3万が消し飛ぶレベルの攻撃力なので、ターゲッティングの解除、もしくは70%以上のカット必須。

▲クリアで解除できるが、体感かなりの高確率で付与されるので見落とさないように注意。リロードは厳禁。


2:特殊技は全体的に70カット以上/100推奨

特殊技は通常/ODで『ダイダロスウィング』、ODで『キルフレア』を確認。特にキルフレアは即死級の特殊技なので水属性以外は100%カット(かばう可)推奨。


3:HP95%『ダイダロスウィング』

HP95%では全体風ダメージ『ダイダロスウィング』。ダメージ量は大きくないが、敵のCTが2増える『高揚』が付与される。全員の通過を確認したらディスペルしよう。

▲『ダイダロスウィング』で付与される強化効果。CTが2ずつ増えるので、足並みをあわせてディスペルで消去したい。


4:HP85%『キルフレア』

HP85%の特殊行動はキルフレア。最低でも70%カットで対応。灼熱が付与されるので通過後にクリアを撃つのがオススメ。


5:HP80%のCTMAX後にグラビティ

HP80%のCTMAX後の特殊技は、キルフレアに加え、無属性ダメージを含むダイダロスウィンドが存在する。そのため全員の通過を待ってグラビティ、1ターンでブレイクさせる動きが理想となる。

HP75%~51%0

1:ひとつめの難所

HP75%/70%と弱体消去が連続し、更に通常攻撃が全体化。HP50%には無属性ダメージが控えているので、ここを無事超えられるかどうかがひとつめのポイントといえる。

▲全体通常攻撃がとんでもなく厄介。ダメカ/回復手段が少ない場合はここではあまり動けない。


2:特殊技は100%カット安定

特殊技は通常時にバース・コントロール、OD時にキルフレアを確認。基本的にどちらも即死レベルの威力なので最低でも70%カット、できれば100%カットで受けよう。


3:HP75%『バース・コントロール』

『バース・コントロール』は土属性単体大ダメージに加え、主人公以外の2人がサブメンバーと入れ替わる効果。最初の1人通過時に敵弱体効果がリセットされるが、70%で再度弱体消去があるので弱体効果を入れ直す場合はその点を踏まえておこう。


4:HP70%『神撃』

HP70%の特殊行動は『神撃』。HP75%に続いてこちらでも弱体回復があるため、貴重な弱体効果を入れ直すなら70%を通過してからがオススメ。全員が超えたことをしっかり確認しよう。

▲『神光』は3ターン間こちらにランダム弱体を付与する効果で、ディスペルで対応可。無視でも構わないが、PTごとの個別効果なので各自で対応する必要がある。


5:トール+麻痺で安定性が増す

HP75%~50%までは敵が全体通常攻撃なので厳しい戦いを強いられる。ここで麻痺を入れると迅速なHP削り/PTの立て直しができ非常に安定性が増す。弱体消去のある70%を全員通過後、トールなどで命中率を上げてから麻痺を狙っていきたい。


6:HP55%『キルフレア』

HP55%でも威力の高い特殊技『キルフレア』が発動。このあとHP50%で無属性ダメージが控えているので、ここは70%カット以上(できれば100%カット)で切り抜けその後PTをしっかり回復させておこう。麻痺中でも発動するので注意。

HP50%~31%0

1:決められたターン数で削りきる必要あり

敵の最大CTが7になり、攻防弱体/スロウが無効。特殊技を誰か1人でも受けると全体が壊滅するというポイント。通常攻撃は全く使ってこないが、決められたターン数でHP30%までを削りきらなくてはいけない。

▲この状況から『特殊技を受けずに』HP30%まで削らなくてはいけない。通常の攻撃/防御デバフは無効(属性/累積はOK)、間の特殊行動でのCTリセットは無し。


2:戦力次第では恐怖/テュポーンで凌ごう

かといって7ターンしか戦えないというわけではなく、ここではCT増加を止める恐怖、CTをリセットする召喚石『テュポーン』が有効。参戦者全体の火力次第では恐怖/テュポーンを活用しながら進めよう。


3:恐怖を入れる場合はトールを入れる選択肢も

恐怖を利用してCT増加を防ぐ場合は、トールを使用すると命中率を上げられる。1人目がHP50%を通過したタイミングで敵弱体効果リセットがあるため、使用する場合は1人目の50%特殊行動の通過を確認してから。


4:HP50%から5%刻みに特殊行動

HP50%、45%、40%、35%と特殊行動『シリウス』が発動。HP50%と40%はカットの効かない無属性30%ダメージが4回なので、ターゲットが3回集中しても耐えられるように少なくとも主人公はHP90%以上を確保して突入しよう。45%/35%は70%カット以上推奨。

▲敵対心UPなどは効くが、制御できない場合は完全にランダム。HP50%/40%のどちらか片方はかばう持ちで受け切るといった立ち回りも有効。


5:HP30%はダメージ無し

HP30%の特殊行動は強化解除と敵の弱体解除のみ。ファランクス等は必要ないので、HP30%の特殊行動を受けるまで一気に削りきろう。

▲最初の1人が通過すると敵の弱体/ODゲージがリセットされる。

HP30%~15%0

1:弱体無しで敵の攻撃を受けるゾーン

ここからは敵の強力な攻撃に対して攻撃/防御弱体化なしで戦わなければいけない。属性防御DOWNを入れて味方の火力を上げ、敵の攻撃に対してはカット、回復を駆使して戦っていこう。


2:HP10%以下で即死/万全を期すならトール

この区間は敵が全体攻撃から非常に威力の高い単体攻撃に切り替わる。また、フィールド効果によりHP10%以下になると問答無用で戦闘不能になるので、高威力の連続攻撃などは非常に厄介。万全を期すならトールで連続攻撃DOWNを入れておこう。弱体耐性が下がりスロウを入れやすくなるのも◎。


3:HP28%のチャージMAXに注意

HP30%でCT7ゾーンを抜けたのち、28%にすぐチャージターンMAXがある。直前で特殊技を受け、カットを無駄にするといったことはないようにしよう。


4:敵の「TA確率UP」をディスペルで消去

特殊技『ゴッドブレス』で敵に付与されるTA確率UPは放置しておくと事故につながるのでしっかりディスペルで消去しよう。HP28%のチャージMAX後が特に付与されやすい箇所なので注意しておこう。


5:HP22%『オメガブラスト』で強化消去

HP22%、もしくは通常時の特殊技に存在する『オメガブラスト』は、ダメージはそれほど高くないが強化効果消去が付いている。自動復活なども消去されてしまうので注意。

▲少し見えづらいが、22%特殊行動の『オメガブラスト』はファランクスありで5000弱。100%カットは必須ではないので、この後の15%に100%カットが間に合うように立ち回ること。


6:OD特殊技は闇100%カットののちディスペル

OD中の特殊技は『完全なる破局』。闇属性999999ダメージとなっているので、確実に100%カットで受けよう。その後敵に『終末の光』が付与され、3ターンの間無属性ダメージを3回ずつ食らうので、できればディスペルでの対策をしたい。

▲無属性ダメージは3000~5000程度(最大HPに応じて変動?)。フィールド効果によりHP10%以下になると即死するので、HP10%+5000以上のHPを維持した状態で通過しよう。

▲2個の強化効果があるが、全体ディスペルでは『無属性ダメージ』の方が、単体ディスペルでは『弱体付与』の方が消える。


7:「テュポーン」が余っていたらここで使用

HP15%以降は召喚不可となってしまう。テュポーンが残っているなら遠慮なく使って厄介な特殊技を回避していこう。28%のCTMAX後に使ってもOK。

8:HP10%トール役は15%手前で待機

HP10%でトールを使用する役の人はHP15%の特殊行動を受ける前に必ず待機しよう。HP15%以下で行動すると召喚不可の状態となってしまい10%でトールを使えないので要注意。

15%~撃破0

1:召喚不可ゾーン

HP15%の特殊行動『完全なる破局』、HP10%の特殊行動『ビッグバン』に召喚が不可になる弱体効果がついている。そのためHP15%以下は召喚なしで戦わなければいけない。

▲特殊行動で付与される、消去できない『召喚不可』。ここ以降100%カットが求められる場面はほぼないが、最終ルシフェルなどの回復も封じられる。


2:HP10%以下から攻撃/防御弱体が効く

召喚不可の代わりに、HP50%からずっとRESISTだった攻撃/防御DOWNがHP10%以降は入るようになる。そのため、ここでは『15%の特殊技を受けずに10%でトールを撃つ人』を用意することで、攻略が大幅に楽になる。


3:トール役の立ち回り方

10%トール役は召喚不可を付与されていけないので、15%特殊行動は通過せず手前で待機しておこう。その後は10%で全員の通過を確認し、トールを撃ったのち、10%の弱体解除の特殊技を踏まないよう5%まで再度待機してから攻略に戻ること。
(※アビリティ使用は可。なお、もし10%を踏めていない人が居ると再度弱体解除されるためここは慎重に。)

簡易的な立ち回り

他5人トール役
17%
付近
15%を踏まないよう
待機を開始
15%闇100%カット待機
10%70%カット以上
越えたらスタンプ
他5人の通過を確認したら
トールを発動し
自分は再度待機
5%70%カット以上ここから攻略に復帰
70%カット以上

4:HP15%は闇100カット、10%は70以上カット

HP15%の特殊行動『完全なる破局』は闇属性の100%カット、HP10%の『ビッグバン』は70%以上のカット推奨。なおビッグバンには弱体消去がついているので、しっかり全員が通過したことを確認するように。

▲HP10%と1%の『ビッグバン』は、無属性を含む属性多段攻撃。ただしダメージは即死というほどではないので、70%カットでも耐えることは可能。


5:特殊行動5%/1%を受けつつ撃破

HP5%『キルフレア』、HP1%『ビッグバン』は、なるべくファランクスを発動した状態で切り抜けよう。討伐まであと少しだが、気を抜かないように注意。

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