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忍者の運用方法と印一覧

【グラブル】忍者の運用方法と印一覧【グランブルーファンタジー】

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グラブルのジョブ『忍者』の使いやすさを評価!アビリティや取得条件、印の効果や簡単な運用方法についてもまとめてあります。

目次

忍者の特徴と評価

取得優先度4/5点
評価点数4/5点
理由・印で麻痺や属性耐性DOWNを付与可能
・属性耐性DOWNが四大天司で活躍
・印の組み合わせによりできることが多い

他のジョブの優先度/使いやすさはこちら
▶ジョブ評価一覧

忍者の基本情報

Class得意武器タイプ
EXTRA刀/格闘特殊
マスターボーナス
アビリティダメージ +5%

アビリティ/サポート

アビリティ/EXアビリティ

アビリティ1:『忍術』
効果
印を結んで忍術を発動
使用間隔:6ターン
アビリティ2:『風魔手裏剣』【EX】
(※ジョブLv5で習得)
効果
敵に自属性ダメージ
付与している印に応じて追加効果発動
(印が付与されている場合、1から2に変化)
刀装備時の追加効果
忍術の再使用間隔を2ターン短縮
格闘装備時の追加効果
3ターンの間、自身のダブルアタック確率UP/攻撃UP
使用間隔:8ターン(刀)/8ターン(格闘)
アビリティ3:『朧』【EX】
(※ジョブLv15で習得)
効果
敵に自属性ダメージ
刀装備時の追加効果
2ターンの間、自身に暗闇付与
1ターンの間、ダブルアタック確率UP
格闘装備時の追加効果
3ターンの間、自分の攻撃UP/防御DOWN
奥義ゲージ上昇量UP
使用間隔:6ターン(刀)/6ターン(格闘)

リミットアビリティ

『焙烙玉』
効果
5ターン後に敵全体に自属性ダメージ
使用間隔:7ターン

サポート

『隠密』
稀に敵からの被ダメージを回避
(回避時に全アビリティ再使用間隔1ターン短縮)
『打剣』
風魔手裏剣の効果UP

忍術/印一覧

オススメの忍術(印)一覧

↑↑
火遁
敵に火属性ダメージを与え、火の印を1つ付与
火の印が2の敵に使用すると攻撃力30%DOWN
←←
水遁
敵に水属性ダメージを与え、水の印を1つ付与
水の印が2の敵に使用すると防御25%DOWN
↓↓
土遁
敵に土属性ダメージを与え、土の印を1つ付与
土の印が2の敵に使用するとスロウ付与
→→
風遁
敵に風属性ダメージを与え、風の印を1つ付与
風の印が2の敵に使用するとDA率DOWN
↑→
雷迅
敵に光属性ダメージを与え、雷の印を1つ付与
雷の印が2の敵に使用すると30秒麻痺付与
←→
呪縛
敵に闇属性ダメージを与え、忍の印を1つ付与
忍の印が2の敵に使用すると暗闇付与
↑↓
縮地
2ターンの間TA率上昇
(弱体効果等かかっていなければ確定TA)
→↑
千鳥
敵の連続攻撃確率大幅ダウン
(DA率、TA率ともに大きく減少)
↓→
蛍火
味方全員の弱体効果を1つ回復

※印が2つ付いた敵は、対応する属性の耐性が30%DOWN。同時に主人公に有利属性の耐性DOWNが付与
(例:火の印2を付けた場合、敵に火耐性DOWNが付与。代わりに主人公に風耐性DOWNが付与。)

その他の印一覧

↑←
始計
1ターンの間、自身クリティカル率UP
→↓
狸退
1ターンの間、自身の敵対心DOWN
→←
哀車
敵のモードゲージを減少
↓↑
虎眼
2ターンの間、
自身が暗闇の時に攻撃力が大幅に上昇
↓←
活殺
奥義ゲージを50%消費する代わりに
自身の弱体化を全て解除し、HPを大幅に回復
←↑
空蝉
1ターンの間、
自身に対する全ての攻撃を回避
←↓
毒遁
敵全体に自属性ダメージを与え
一定確率で毒を付与する

忍者の評価/運用方法

忍者の強い点

1:属性耐性を30%下げることが出来る

忍者は特定の忍術によって敵に各属性の”印”を1つ付与し、更に『風魔手裏剣』を使って印の状態を2にすると対応した敵の属性耐性を30%下げる効果がある。

属性耐性DOWNはその属性の攻撃にしか効力を発揮しないものの、片面/両面の弱体効果とはまた別枠の防御DOWNとして扱われる。そのため敵の防御を限界(50%)まで下げることが容易となり、味方全体のダメージの底上げに繋がる。

TIPS:『片面/両面』(レイジ枠/方円枠)
強化(バフ)や弱体化(デバフ)の種類を表す単語。「攻撃か防御の片方にしか効果が無いのが片面」「攻撃と防御の両方に効果がある”のが両面」という区別。
片面同士と両面同士では効果は重複しないため、この2つを同時に使用する事が最も効果を得られる使い方となる。
(※一部、攻撃と防御の両方に効果があるが、片面アビリティという例外もある)


2:印の追加効果には非常に強力なものも

印が2の状態で更に印を付与すると対応した効果が発揮されるが、その中には強力な効果もある。特に忍術”雷迅(↑→)”で付与できる雷の印の麻痺効果は、敵が30秒動かなくなり一方的に攻撃できるため非常に優秀。

▲雷の印の効果で麻痺した状態。闇属性の敵には成功率が高く、光耐性DOWNとあわせて戦闘を有利に進めることができる。


3:連続攻撃確率が高めで、火力が期待出来る

忍者は他のジョブに比べてダブルアタック率が高く、奥義ゲージの溜まり方が早い。主人公だけ奥義ゲージが足りないということが起きにくく、スムーズにフルチェインが発動できるため安定した高火力を誇る。

刀武器忍者の使い方/運用方法

1:忍術メインでトリッキーに

刀装備時の風魔手裏剣により、忍術の使用間隔が2ターン短縮される効果を持つ。忍術を短い使用間隔で撃てるので、印による属性耐性DOWNを維持しながら他の忍術も使っていけるのが利点。


2:朧は一長一短

刀装備時の朧は、自身のダブルアタック確率が上昇する代わりに強力な暗闇(2ターン)を付与するというデメリットを持つ。

朧自体にダメージが存在すること、暗闇によって攻撃をmissした場合でも奥義ゲージは増えることなどから使っても損をすることは少ないが、使用するタイミングには注意が必要。


3:暗闇をメリットに変換

朧によって自身に付与される暗闇を活かし、暗闇状態で自身の火力が大幅に上昇する忍術”虎眼(↓↑)”を併用することで爆発的な火力を得ることが可能。せっかくの攻撃が当たらないこともあるため、暗闇の影響を受けないよう奥義を撃つなどして活かしていきたい。

格闘武器忍者の使い方/運用方法

1:奥義メインのパーティーに

元々高いダブルアタック確率に、アビリティも連続攻撃寄りになっている。非常に奥義ゲージが溜まりやすく、奥義パーティーの1番手として申し分ない性能。敵に属性耐性DOWNをつけたうえで火力をだす、補助もこなせるアタッカーとなる。


2:朧で大ダメージ

火力寄りの追加効果を持つ格闘装備の忍者の中でも、特に朧による攻撃UPは効果が高い。奥義を撃つターンに使う、もしくは自身に確定トリプルアタックを付与出来る忍術”縮地(↑↓)”と同時に使うなどして火力源にしていきたい。

入手方法/取得条件

取得条件

  • 共闘クエスト:EXステージ2のコロゥ=オリジンを撃破し、称号『輪光を封ぜし者』を獲得
  • 共闘クエストで入手できるトレジャー『戦士の信念』を1つ使用
  • 500JPを使用

共闘クエストのやり方はこちら

共闘クエスト初心者必見!やり方まとめ

グラブルの他の攻略記事はこちら

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